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月次記帳代行
■ プロジェクトの目的
個人事業主様の月次記帳業務を代行し、経理作業の負担軽減と、正確な会計データの作成を支援すること。
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■ 体制・人数
担当者1名
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■ 自分のポジション・役割
記帳代行担当として、領収書・請求書・通帳・クレジットカード明細などの資料をもとに、会計ソフトへの仕訳入力を担当。入力後の残高確認や整合性チェックも実施。
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■ 目的を達成する上での課題
・領収書や請求書の不足資料がある
・勘定科目の判断が難しい取引がある
・現金・銀行・カード決済が混在し、入力漏れや重複入力が起こりやすい
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■ 課題に対して取り組んだこと
・事前に勘定科目のルールをお客様と共有
・資料受領時に不足書類をリストアップし、早期に確認
・入力後は試算表・残高・補助科目を照合し、複数回のセルフチェックを実施
・不明点は都度確認し、認識違いによる修正を未然に防止
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■ ビジネス上の成果
正確な記帳データを納品し、修正依頼なく納品を完了。お客様の経理業務にかかる時間を削減し、本業へ集中できる環境づくりをサポートした。