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某俳優の運営するYoutubeチャンネルの、VRSNSを利用した企画の動画編集
■ プロジェクトの目的
■ 体制・人数
4名
■ 自分のポジション・役割
動画編集者
■ 目的を達成する上での課題
ディレクターが2名おりフローなどに方針の違いがあったこと。
元の録画データの動画時間が長く編集に苦労したこと
■ 課題に対して取り組んだこと
何度かフローの再確認と、どちらで進んでも対応できるようにバックアップや編集状況の管理を行った
動画時間を2時間から15分ほどまで縮めつつ内容をダイジェストで見れるようにしたこと
■ ビジネス上の成果
https://youtu.be/FkQu0SE7obQ
AfterEffects
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某格闘家の運営するYoutubeチャンネルの対談動画の編集
■ プロジェクトの目的
格闘家の運営するYoutubeチャンネルに投稿される対談動画の編集
■ 体制・人数
2名
■ 自分のポジション・役割
動画編集者
■ 目的を達成する上での課題
テレビ風のフォーマルな動画の作風のチャンネルであったため、合わせる必要があった。
■ 課題に対して取り組んだこと
同チャンネルの動画をしっかり読み込んで作風の確認と好みを分析し合わせたこと
■ ビジネス上の成果
https://youtu.be/p61d92vjOuM動画編集、Illustrator
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学校法人の運営するVTuberアイドルグループのライブ導入映像制作
■ プロジェクトの目的
学校法人の運営するVTuberアイドルグループのライブで使用する、所謂オーバーチュア(導入映像)の動画編集
■ 体制・人数
5~10名
■ 自分のポジション・役割
動画編集者
■ 目的を達成する上での課題
初めてフリーランスとして動画編集を請け負ったこと
大きいスクリーンで表示する動画であるためYoutube等と勝手が違い苦労したこと
提供された素材点数が少なかったこと
■ 課題に対して取り組んだこと
プレビューで画素を落として書き出すことで迅速な確認を可能都市、何度も取引先と確認・推敲した。
BlenderでのCG製作技能を利用して立ち絵素材と組み合わせ、イントロの立体感ある映像を製作できた。
■ ビジネス上の成果
2025年夏にライブにお邪魔した際、いまだにそのオーバーチュアを使用して頂いていた。Adobe AfterEffects、Blender
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某大手アニメ制作会社の絵コンテ・背景に使用するプロップモデルの制作
■ プロジェクトの目的
アニメ制作の現場で使用するプロップモデル・背景モデルの制作。
皿、瓶、料理や菓子、トレー、電動ソー、脚立、ランプ、カモメなどのこまごまとしたものから、船やバイクなどの大掛かりなものも担当
■ 体制・人数
自分含め班に4名
■ 自分のポジション・役割
3Dモデラー
■ 目的を達成する上での課題
ここでもやはりディレクターと営業でモデルの方針が違うことや、しょっちゅう言ってることが変わること。また、本制作で使用するCGソフト(3DXMax)とBlenderの仕様の差に苦戦したこと
アニメ作品の舞台が海外であるため、プロップモデルのリファレンス調達に苦労したこと
■ 課題に対して取り組んだこと
3DXMax向けの書き出し方法を多数検証し、プラグインの導入を行うなど試行錯誤に努めたこと
舞台のモデルとなった地域の言語でリファレンス検索を行い、AIなどで場所の検証や現地の警察の装備品の長さなどを行ったこと
■ ビジネス上の成果
Blender
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上場企業の海外ECのサポート及び、出店クリエイター様との事務手続きのサポート
■ プロジェクトの目的
日本のクリエイターの作品を海外に展開するECサイトでの販売商品データの管理、広告動画の制作、クリエイター・EC運営とのやり取り・パス
■ 体制・人数
10人~15人ほど
■ 自分のポジション・役割
データ管理、やり取り全般、広告動画の編集、データの英語圏向けローカライズ
■ 目的を達成する上での課題
進行管理を担当するマネージャーが2名おり、指示の食い違いや解釈の対立が頻繁に発生したこと。マネージャーがしばしば連絡を返せず、確認が必要な進行が遅れがちとなったこと
■ 課題に対して取り組んだこと
両方の指示を実行したうえで折半案をこちらから提示するなど、連絡を取れる機会に優先順位を確認しながらできるだけ状況の視覚化に努めたこと
■ ビジネス上の成果
収益に繋げることは難しかったが、ECサイトのクリエイター・消費者双方への認知拡大には貢献した動画制作、Unity、Adobe Illustrator、データ管理等