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ITコンサルティングの会社でチームリーダーを経験し、社内業務の効率化に着手し5人月分の作業を削減。
■ プロジェクトの目的
社内のワークフローを一元管理することで、非効率な作業の削減や人為的なミスが発生していた承認フローの改善、社内部署間の情報を共有し見える化を実現する。
■ 体制・人数
1人
■ 自分のポジション・役割
ITコンサルティングチーム。リーダー。
■ 目的を達成する上での課題
社内で管理しているツールが複数あり、情報が分散していて、管理やフローも煩雑になっていた。
情報入力のフォーマットが定まっておらず、探索や集計に時間を要していた。
■ 課題に対して取り組んだこと
既存の複数あるツールから新しいツールとしてサイボウズの[
kintone]1つに移行し、情報の一元化を可能とするアプリの開発と新フローを構築。
■ ビジネス上の成果
業務効率化において、著しい成果を上げ、定型的な作業において5人月分の工数削減を実現。