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数値分析・株価分析(個人)
■ プロジェクトの目的
企業価値評価スキルの習得と投資判断の精度向上。
■ 体制・人数
自分単独。
■ 自分のポジション・役割
財務データ収集、KPI分析、DCFモデル作成、IRR計算、株価指標の比較、企業のリスク分析。
■ 目的を達成する上での課題
財務指標の把握とモデル構築が必要で、情報量が膨大。
■ 課題に対して取り組んだこと
財務分析テキスト・MBAバリュエーション等を学習し、複数企業の決算データを継続分析。
■ ビジネス上の成果
投資判断の精度が向上し、自分の投資スタイルに合う企業選別が可能に。分析力が向上し、将来的な外部CFO業務にも応用可能。• 財務分析
• 企業分析
• DCF/IRR
• PER/PBR/ROE分析
• スプレッドシート
• Python(基礎) -
Bulline LLC(共同代表)事業運営・バックオフィス全般
■ プロジェクトの目的
小規模事業のバックオフィス基盤を整え、継続的に利益を出せる体制を作ること。
■ 体制・人数
共同代表2名+外部委託1名。
■ 自分のポジション・役割
経理、入金管理、利益計画、営業管理、資料作成、業務フロー構築。
■ 目的を達成する上での課題
バックオフィスの仕組みがゼロで、業務が属人化していた。
■ 課題に対して取り組んだこと
経理作業の標準化、営業KPIの整理、請求管理フローの構築、資料自動化。
■ ビジネス上の成果
月商7桁規模まで成長。バックオフィスの作業時間を半分以下に削減し、事業の安定化に貢献。
• 経理
• 請求管理
• 入金管理
• コスト管理
• KPI設計
• 営業管理
• スプレッドシート -
ブロックチェーン事業の投資資料作成
■ プロジェクトの目的
投資家への事業説明を行い、パートナー獲得や資金調達に繋げる資料を作成すること。
■ 体制・人数
ビジネスチーム3名+自分。
■ 自分のポジション・役割
市場調査、競合分析、KPI設計、ビジネスモデル構築、資料作成。
■ 目的を達成する上での課題
ブロックチェーン市場が新しく、一般投資家に価値が伝わりにくい点。
■ 課題に対して取り組んだこと
複雑な技術内容を図解化し、収益構造と市場優位性を整理して誰でも理解できる資料へ改善。
■ ビジネス上の成果
投資家への説明が通りやすくなり、新規パートナー獲得や商談の成功率が大幅に向上。• 資料作成
• 投資家向け資料
• 競合分析
• 市場調査
• ビジネスモデル設計 -
財務・会計アドバイザー
■ プロジェクトの目的
中小企業の財務改善・資金繰り改善・経営判断の質向上。
■ 体制・人数
自分1名+経営者1名。
■ 自分のポジション・役割
月次BS/PL/CFの分析、レポート作成、利益計画、資金繰りの改善、課題の可視化、意思決定のサポート。
■ 目的を達成する上での課題
数字の把握が曖昧で、コスト構造や利益貢献度が不明確な状態。
■ 課題に対して取り組んだこと
財務データを整理し、主要KPIの可視化、不要コストの抽出、キャッシュフロー改善策を提示。
■ ビジネス上の成果
利益率改善・資金繰り改善につながり、事業の継続性向上と社長の意思決定スピードが大幅に向上。
• 財務分析
• 利益計画
• 資金繰り
• FP&A
• 月次決算
• 経営資料作成 -
freee会計による月次経理代行
■ プロジェクトの目的
経理作業を自動化し、個人事業主の月次締めを安定化させること。
■ 体制・人数
自分1名で担当。
■ 自分のポジション・役割
freee会計の初期設定、仕訳登録、自動で経理設定、売掛・買掛管理、月次レポート作成まで一貫して担当。
■ 目的を達成する上での課題
経理知識がない事業者が多く、帳簿が整理されていない状態からのスタート。
■ 課題に対して取り組んだこと
勘定科目の整理、口座連携、自動登録ルール作成、テンプレート化などにより、業務フローをゼロから構築。
■ ビジネス上の成果
月次締めにかかる時間を20時間→6時間に削減。経理作業を大幅に効率化し、事業主が本業に集中できる体制を実現。• freee会計
• 仕訳入力
• 自動で経理の設定
• 月次決算
• 損益レポート作成
• 経理改善コンサルティング