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非本職のエンジニアとして業務効率化のためのツール・システムを日常的に作成
■ プロジェクトの目的
業務効率化や業務課題の解決
■ 体制・人数
ツール・システムの制作は主に独力で
■ 自分のポジション・役割
企画から制作、運用(使用者が他にいる場合はそのサポート)
■ 目的を達成する上での課題・課題に対して取り組んだこと
非本職のエンジニアですが、課題を解決するために必要な知識スキルを独学で身に着けました
■ ビジネス上の成果
データ加工・集計(数万~20万行)、データ管理ツール(入力、参照など)、社内ネットワークで稼働するグループウェア、出荷管理システム、スクレイピングとTwitter・LINE・メールでの通知 などVBA(エクセル、ワード、アウトルック)、GoogleAppsScript