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リハビリテーション科での転倒予防対策
■ プロジェクトの目的
患者様の転倒、インシデント予防
■ 体制・人数
10人
■ 自分のポジション・役割
リハビリテーション科リーダー
■ 目的を達成する上での課題
足腰の悪い患者様が歩行の際につまずき、ふらつきなどにより、転倒による怪我・骨折などの障害が起こるため、職員に対しての情報共有が必要である。
■ 課題に対して取り組んだこと
特に転倒やふらつきの可能性が高い患者様の情報を職員同士で共有を行なっておく事が必要である。また、患者様の動線に視覚的に確認しにくい障害物などの排除。リスクの高い患者様にはできるだけ職員の補助を付けての移動を行っていく。
■ ビジネス上の成果
患者様からの信頼感上昇
転倒によるインシデント・アクシデントの減少ミーティング企画、リハビリプログラム作成、計画書作成、