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JDLA Deep Learning for GENERAL(G検定)
一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)が実施する、AI・ディープラーニングの活⽤リテラシー習得のための検定試験です。
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金融コンプライアンス・オフィサー(2級)
金融機関の初級・中級管理者および一般行職員を対象とし、日常業務において直面するコンプライアンスに関する諸問題に対処するために必要な実務知識の習得済みであることを証明する資格です。
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JSTQB(ソフトウェアテスト技術者資格)
国際的に通用するソフトウェアテストの手法や技法の基礎知識を身につけたことを証明する資格です。加えて、システムやソフトウェアの評価・検証・テストに関する基礎的なレベルの技術を持っていることも証明されます。
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【NTTコミュニケーションズ】インターネット検定 .com Master★★
NTTコミュニケーションズのインターネットサービスであるOCNの在宅コールセンター業務を行えるなど、実際の仕事で活用できる知識のレベルを認定する資格です。
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CGエンジニア検定(エキスパート)
CGの技術に関する専門的な理解と、ソフトウェアやハードウェア、システムの開発に知識を応用するスキルを証明する資格です。
具体的には、以下のようなスキルを有します。
・ディジタルカメラモデルを用いたコンピュータグラフィックスの原理についての知識
・コンピュータで形を数値的に記述するモデリング技術についての知識
・レンダリング(コンピュータを利用したアニメーションに関する知識)
・CGで利用する立場からの2次元ディジタル画像の表現、描画処理、画像変換などの画像処理の基本的知識
・新しいCG表現として注目されるコンピュテーショナルフォトグラフィや
ノンフォトリアリスティックレンダリング、可視化などに関する知識
・CGシステムの概要、ハードウェアやソフトウェアCGの制作や表示を行うために利用する周辺機器に関する知識 -
【IPA】システムアドミニストレータ試験
サーバやネットワークの構築・運営・管理を行う「システム管理者」の資格で、業務効率の向上・改善を目的とし、現状業務における諸問題を把握・解決するために、担当する業務の情報化を利用者の立場から推進できるスキルが証明されます。
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ORACLE MASTER Silver
オラクルのデータベースに関して、インスタンスの管理やネットワークの設定、記憶域の管理、ユーザー・セキュリティの管理などのデータベースの運用管理タスクについての知識、およびSQLによるデータアクセスやオブジェクト管理の知識を持ち、日常的な運用管理作業を行うスキルがあることを証明できる資格です。
データベース運用担当者向けの資格であるとともに、データベース管理者向けの資格であるORACLE MASTER Gold DBAの前提資格でもあります。 -
【IPA】ソフトウェア開発技術者試験
情報システム開発プロジェクトにおいて、内部設計書・プログラム設計書を作成し、効果的なプログラムの開発を行い、単体テスト・結合テストまでの一連のプロセスを担当するエンジニアが獲得できるITシステムに関する総合力を示す資格です。
※現在は、後継の「応用情報技術者試験」に移行