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一部上場の中堅ゲームソフト開発会社で家庭用ゲームのプログラマー(4本のプロジェクトに従事)
■ プロジェクトの目的
家庭用ゲームソフトの開発
■ 体制・人数
100人
■ 自分のポジション・役割
ステージプログラム・エフェクトプログラム・アクセサリーの表示プログラム・各種コンバーターの開発
■ 目的を達成する上での課題
クオリティと納期
■ 課題に対して取り組んだこと
見た人をあっと驚かせる、映像で納得させる。そのためにモデリング班とは常に対話し限られた納期の中で(そしてゲーム機の限られた処理能力の範囲で)自分たちが出来る最高のものを作ることに明け暮れていました。ステージ、エフェクト、アクセサリなどの表示系プログラミング
コンバーター開発