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上場IT企業で自社アプリの開発
■ プロジェクトの目的
自社アプリの新規開発および既存機能改善を通じて、ユーザー体験の向上と事業成長を実現すること。
■ 体制・人数
6名 × 2チーム
■ 自分のポジション・役割
エンジニア兼チームリーダーとして参画。
フロントエンド・バックエンド双方の開発を担当しつつ、アジャイル開発手法に基づくスケジュール策定・進行管理・チームの調整を実施。
■ 目的を達成する上での課題
•フルスタック対応が求められ、幅広い技術領域の習得が必要だった
•チーム間での進捗管理・認識のずれが発生しやすかった
•アジャイル開発が導入されたばかりで、プロセスに慣れていないメンバーがいた
■ 課題に対して取り組んだこと
•新しい技術領域に対して積極的にキャッチアップし、設計から実装まで一貫して対応
•スプリントごとの目標設定と進捗の可視化を行い、認識の齟齬を減少
•チーム全体での課題共有と改善を推進
■ ビジネス上の成果
•開発効率が向上し、予定より早く主要機能をリリース
•アジャイル開発の定着により、追加要望や仕様変更に柔軟に対応可能な体制を構築
•ユーザーからのフィードバックを素早く反映できるようになり、アプリの利用率・継続率向上に貢献
Vue.js, Typescript, Java, SpringBoot