-
プライベートクラウドサービス運用作業及び運用に必要なツール開発
■ プロジェクトの目的: プライベートクラウドサービスの運用業務の自動化と監視サービス(Zabbix)のサーバー移行(バージョンアップ)
■ 体制・人数: リーダー(係長) 1人, メンバー3人)
■ 自分のポジション・役割: メンバー
■ 目的を達成する上での課題: 派遣先の社員さんが英文ドキュメントを読めない・読まない。Iac の考え方が0 で configuration のバージョン管理が皆無。
■ 課題に対して取り組んだこと: 英語 → わたしが代読。IaC → 運用業務の Ansible プレイブック化。バージョン管理 → GitLab, Gitea を導入しテキストベースの構成定義の版管理を実現。
■ ビジネス上の成果: コピペによる危険な運用作業を可能なかぎり廃止し、運用作業品質を向上し、工数削減が達成できた。
Zabbix, Ansible, RedHat, CentOS, Rocky linux, AlmaLinux, bash, PowerShell, VMWare, Active Directory, Vyos