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食品工場で自社ブランド商品の全自動生産機械開発、運用を経験
■ プロジェクトの目的
省人化。効率化。
■ 体制・人数
1〜4人
■ 自分のポジション・役割
設計、加工、外注、組立、調整、生産と
最初から最後までを経験。
■ 目的を達成する上での課題
既存設備に無いものを設計していく過程。
エアーアクチュエーターでの限界。
■ 課題に対して取り組んだこと
実際の作業を観察して、人→機械に置き換えていった。
エアーアクチュエーターでは難しい部分を
電動アクチュエーターに置き換え、それに伴う新しい技術の修得。
■ ビジネス上の成果
人件費の削減に大きく貢献。2Dcad、3Dcad、ラダー作成、タッチパネルデータ