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高知県立牧野植物園・ミャンマープロジェクト研究員
■ プロジェクトの目的
高知県立牧野植物園が独自に行うミャンマー植物相研究プロジェクト
■ 体制・人数
植物研究課 他・約6名
■ 自分のポジション・役割
プロジェクトリーダー
■ 目的を達成する上での課題
ミャンマー現地調査が雨期の真っ盛りの8−9月だったため、橋がない川の渡河が水位が高くて何日も待たされたり、未舗装の赤土の林道に車両がスタックして調査が予定通りにはかどらなかった点。
■ 成果
乾燥押し葉標本約3000枚を無事日本に向けて発送し、それを受け取って研究を進めることができたこと。