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創業者としてクラフトビールの事業の設立、経営者として年商1000万
■ プロジェクトの目的
コロナ禍で人に受け入れられる事業としてクラフトビールの量り売り、小売店を起業。
■ 体制・人数
1
■ 自分のポジション・役割
創業者(経営)
■ 目的を達成する上での課題
立地の悪い場所での集客活動、認知のための広報活動
■ 課題に対して取り組んだこと
SNSの運用、大手企業との協業打診
■ ビジネス上の成果
全国でも名前が上がるクラフトビール店としての認知度の獲得。
大手鉄道事業会社との協業。リニューアル後の商業施設イベントで歴代1位の売り上げ。3日で100万円。
事業企画、広報、営業、自社商品の開発、EC、SNS運用、など