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披露宴専用会場のスタッフとして、披露宴進行の時間管理等を行い、何度かお客様から名刺を頂いた。
■ プロジェクトの目的
毎週の披露宴を、全てのお客様に感動して頂けるように取り組む
■ 体制・人数
場合による。
お客様10~20名に対し1人
■ 自分のポジション・役割
披露宴進行の時間管理や、余興・入退場等の準備、実行
■ 目的を達成する上での課題
・自分の作業をしつつ周りの状況を把握すること
・時間的に同時に行わねばならない作業をやること
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■ 課題に対して取り組んだこと
自分に出来ないこと・自分にしか出来ないことを把握し、仲間と協力して取り組むこと
■ ビジネス上の成果
仲間とのコミュニケーションが必要な理由を、知識ではなく心で学べたこと