一般社団法人のロゴの仕事

過去に募集された仕事の概要

報酬金額

50,000円

募集期間

5日間

提案数

30 件

応募の中で採用された制作物

実際の支払金額
50,000
実際の受注者
お世話様です。 solalaことイラストレーター&デザイナーの良安(リョウアン)です。 修正してみましたのでご確認下さい。 また何かございましたらご連絡下さい。 よろしくお願い致します。

応募された制作物

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ロゴ作成・デザインの発注方法

  • STEP1

    募集する

    募集する

    まずは募集を作成します。募集を作成すると受注者(ランサー)が案件を閲覧することができるようになります。プロジェクト形式で募集することで、仕様についてランサーと相談することができます。

  • STEP2

    当選を選ぶ

    当選を選ぶ

    成果物の提案が集まったら、内容を選定します。募集内容に沿ったデザイン・テイストに沿ったものを選びましょう。提案が1つもない場合は募集終了となり、エスクローした金額は全額返金されます。

  • STEP3

    確定・納品する

    確定・納品する

    納品や修正の対応が完了した段階で、当選者を確定します。当選者を確定すると、エスクローした金額がランサーに支払われます。

よくある質問

  • Q.仕事を受けてくれる人は信頼できますか?

    A.大手企業勤務のデザイナー元出版社の編集者など、多様なスキルを持ったフリーランスが登録しています。
    また、百万人超の登録フリーランスのうち、特に実績豊富で、過去の仕事の評価が高い「認定ランサー」もいます。

  • Q.依頼するのに費用はかかりますか?

    A.依頼は無料です(オプション利用を除く)。費用が発生するのは、仕事が完了した場合のみなので、安心してご利用ください。
    なお、サービス利用手数料は受注者からいただくモデルなので、発注者は無料です。

  • Q.請求書払いなどには対応して頂けますか?

    A.事前に審査をさせていただきますが、後払いや源泉徴収がご利用いただける「法人アカウントサービス」がございます。

  • Q.気になった個人のフリーランスを指名して依頼できますか?

    A.フリーランスを指名して直接仕事を依頼することができます。フリーランスを探すにはこちら

募集詳細

依頼概要
■ 依頼の目的/概要
一般社団法人設立により、新しい企業ロゴ制作のデザインを依頼します。
■ ロゴにしたい社名
コンセプトを表すマークと法人名の略字「IZA」という表記でのロゴタイプ、ロゴマークをご提案ください。当選確定後、正式社団名を明示しますので、ロゴタイプを作成頂くこととなります。ロゴマークにまとめたデザインお願いします。
■ ロゴにする会社の特徴やアピールポイント
易学やアストロジーを使った自己啓発を企業コンセプトで、資格認定と教育研修プログラムを提供する法人です。
■ ロゴに希望すること(雰囲気・色・イメージなど)
従前ある白黒の陰陽図形をベースに、命の輝きをイメージする海外でも通用するロゴマークを考えています。銀色単色を基本ベースとして、5種類のカラーバリエーションを提案下さい。この場合、単色でなくても良いです。研修テキスト、パンフレット、名刺、会員証、バッチ等に使用しますので、シンプルなものが良いです。
■ 納品ファイルの希望
イラストレーター形式/フォトショップ形式のいづれか
■ 進め方
募集期間終了後に、弊社の希望するイメージに近い提案を1つ当選させて頂きます。希望に近づけるために、場合によって当選候補者様に修正要望をさせて頂くことがありますが、何卒ご了承ください。
■ その他/注意点
選択させて頂いたロゴの著作権(財産権)等の扱いはLancers利用規約に従い、弊社に譲渡をお願いします。フォントや画像素材などを利用する場合は上記利用用途に使用できることを確認し、第三者の知的財産権等に注意して下さい。

※1 マーク ・・ 記号や図案をデザインしたもの (例:Lancersロゴの左の騎兵隊マーク)
※2 ロゴタイプ ・・ 社名などの文字をデザインしたもの (例:REETという一番最下部のロゴ)
※3 ロゴマーク ・・ マークとロゴタイプを合わせたデザイン文字。(例:Lancersロゴの右)
依頼公開後の追記内容
募集が再開されました。
■ 選んだ理由

陰陽図形に囚われず、新鮮なロゴイメージを提案頂きました。

■ 提案者全員へのお礼・コメント

有り難う御座いました。
此方側の提案が不十分だったかもしれませんが、陰陽図形に囚われすぎの様な気がしました。今回は、ドキッとするようなロゴ、此方のイメージを超えた新鮮なものに出会う事ができませんでした。
改めて、制作は依頼者と提案者との協業作業という事を実感しました。