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米農家・会社案内の翻訳(日本語→英語)の仕事

見積もり募集の結果

募集期間

5日間

提案数

13件

閲覧数

646回

実際の発注内容

実際の支払金額
10,000 円 ~ 20,000
製作期間
7
実際の受注者
伊藤梨紗
伊藤梨紗

医学薬学 簡潔な訳文

  • 希望時間単価 ---
  • 実績 4
  • 評価 5.0
  • プロジェクト完了率 100%
  • 機密保持
  • 本人確認
  • 電話

医学薬学関連の翻訳をメインでやっていきたいと考えています。 これまでに、人工関節や人工心弁に関する論文や、心房細動患者用の新薬治験用説明文書などを翻訳した経験があります。 また、一般的な文書の翻訳も可能です。ビザの申請書類や、英文履歴書の作成も行った経験があります。

発注者の声

見積もり募集の内容

提示した予算
5,000 円 ~ 50,000 円
依頼概要
米農家の会社案内、農作業・暮らし紹介の冊子英訳です。

長いもので700字、短いもので100字の文章が20あります。合計で6000字ほどの日本語を英語にしていただきたいです。9月26日までに翻訳を終えていただけると助かります。
日本語の内容は、田植えや水の管理、肥料やり、稲刈りや営業活動など農家さんの仕事の説明が中心です。合わせてその地域での暮らし、お祭りの話題もあります。

ところどころに農作業の専門用語が出てくるので調べていただく単語もあると思います。話の大筋を捉えていればある程度、意訳になる箇所があっても大丈夫です。

(例文1)
この時期は稲がぐんぐん伸びていきます。「お腹をすかせた成長期の子ども」のようです。そのため春に撒いた肥料がなくなり、肥料を追加します。そのタイミングは、稲が穂を出す20日前を目安にします。稲の高さや草の色を測ったり、茎に切り込みを入れて幼穂の長さを測ったりします。肥料は、有機肥料(魚エキスペレット等)を中心に与え、3大栄養素のチッソ、リン、カリを補充します。稲の生育状況を見極めこれらをこまめに与えます。
(例文2)
稲刈り作業と平行し、すぐに田んぼの土づくりを始めます。刈り取りの終わった稲わらや根も大切な有機肥料となります。稲刈り後の田んぼを耕す〈すき込み〉を行います。まだ比較的気温の高いうちに行うことによって、腐蝕が早く進み堆肥化を促します。土の中で生きている微生物の力を有効に使います。また独自にブレンドしたカキ殻粉末、米ぬか、鶏ふん、牛ふんも加え土づくりを行います。

どうぞよろしくお願いいたします。