この募集は2021年06月04日に終了しました。

【2分程度・選択肢のみ】文が表す因果関係の判定の仕事 [学術・研究]

タスク作業募集の概要

タスク報酬金額(税込)

35円/件

作業件数

3000 件

募集期間

3日間

実際の応募実績

タスク作業募集の内容

依頼主の業種
学術・研究
依頼概要
名古屋工業大学 白松研究室は、社会問題などの因果関係を理解できるAIを作ろうとしています。そのためのお仕事です。

こちらで指定した二つの単語と一つの文に対し、その文が二つの単語の因果関係を表した文かどうか判定していただきます。

依頼した内容

以下の作業を上から順番に行って頂きます。

作業1)
提示された文は単語Aと単語B を含みます。文がAとBの因果関係を表わしている可能性があります。
(1)「単語Aが原因、単語Bがその結果」
(2)「単語Bが原因、単語Aがその結果」
(3)「因果関係を表した文とは言えない」
のどれに当たるかを判定していただきます。

作業2)
ご自分の作業にどれくらい自信があるのかという確信度を入力してください。

インターネットに接続できる方

2分程度を想定しております。

・本調査は、どなたでも参加できる簡単な内容となっていますが、明らかに時間を割いていない、適当に回答していることが見受けられる方には報酬は一切お支払いいたしません。ご理解のほどよろしくお願いします。

・今回ご協力をいただく調査の結果は、統計的に処理され、学会発表や国内外の学術論文に投稿される予定です。個人の回答がそのままの形で公開されることは絶対にありません。

これより作業開始となります。

以下の文と2つの単語を見て、文がA, B間の因果関係を表す文になっているかどうかを判定して頂きます

文: {$sentence}

単語A: {$word_a}

単語B: {$word_b}

回答のデータ処理のために用いる欄です。回答者は無視してください。

{$data_id}

作業は以上となります。
ご協力ありがとうございました。