研究所のマーク制作の仕事

過去に募集された仕事の概要

報酬金額

30,000円

募集期間

5日間

提案数

24 件

応募の中で採用された制作物

実際の支払金額
30,000
実際の受注者
chickle
chickle
イメージをかたちに。きもちのよいデザインいたします。
こんにちは。ききdesignのchickleと申します。 ロゴデザインの御提案をさせていただきます。 研究所の特徴を表すストラクチャーをモチーフにシンプルに図案にいたしました。 協働している3つの機関のつながりをわかりやすく表現しました。 組み合わせや、お好きな配色等がございましたら お申し付けくださいませ。 ご検討をよろしくお願いいたします。

応募された制作物

過去募集された他の仕事

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ロゴ作成・デザインの発注方法

  • STEP1

    募集する

    募集する

    まずは募集を作成します。募集を作成すると受注者(ランサー)が案件を閲覧することができるようになります。プロジェクト形式で募集することで、仕様についてランサーと相談することができます。

  • STEP2

    当選を選ぶ

    当選を選ぶ

    成果物の提案が集まったら、内容を選定します。募集内容に沿ったデザイン・テイストに沿ったものを選びましょう。提案が1つもない場合は募集終了となり、エスクローした金額は全額返金されます。

  • STEP3

    確定・納品する

    確定・納品する

    納品や修正の対応が完了した段階で、当選者を確定します。当選者を確定すると、エスクローした金額がランサーに支払われます。

よくある質問

  • Q.仕事を受けてくれる人は信頼できますか?

    A.大手企業勤務のデザイナー元出版社の編集者など、多様なスキルを持ったフリーランスが登録しています。
    また、百万人超の登録フリーランスのうち、特に実績豊富で、過去の仕事の評価が高い「認定ランサー」もいます。

  • Q.依頼するのに費用はかかりますか?

    A.依頼は無料です(オプション利用を除く)。費用が発生するのは、仕事が完了した場合のみなので、安心してご利用ください。
    なお、サービス利用手数料は受注者からいただくモデルなので、発注者は無料です。

  • Q.請求書払いなどには対応して頂けますか?

    A.事前に審査をさせていただきますが、後払いや源泉徴収がご利用いただける「法人アカウントサービス」がございます。

  • Q.気になった個人のフリーランスを指名して依頼できますか?

    A.フリーランスを指名して直接仕事を依頼することができます。フリーランスを探すにはこちら

募集詳細

依頼概要
■ 依頼の目的/概要
 「東洋大学PPP研究センター」のマーク作成を依頼します。
 当研究センターは、Public Private Partnership(公民連携、官民連携と訳されます=政府・行政機関が民間企業、市民と協働することを意味します)について研究を進めている学術機関です。

■ 重視する点/検討基準
 主に書類などのレターヘッドとして使用できるような【マーク】を募集します。合わせて研究センターの名称を表記する書体を提案してください。
・日本語表記:東洋大学 PPP研究センター
・英語表記: Research Center for PPP, Toyo University

■ マークのイメージ
マークについては、以下AまたはBのようなイメージを持っています。
A.「パートナーシップ」を戯画化したもの(例 握手などをあまり直接的でなく表現したもの)
B.ストラクチャー(添付ファイルを参照してください:4~5個の四角が非対称に置かれ、矢印によって結ばれている図)を戯画化したもの

色については、特に希望はありません(東洋大学のカラーは紺色ですがこだわりません、センター長が抱いているPPPのカラーは赤・黄・緑の3色だそうです)。普段はカラーでの使用を前提としていますが、白黒で利用する場面もあると思います。


■ 利用用途
 発行物のレターヘッド、名刺、パワーポイントなど

■ 進め方
希望するイメージに近い提案を1つ(場合によって複数)選択させて頂きます。希望に近づけるために、修正要望を個別にさせて頂くこともあります。コンペ方式のため、修正後に当選されない場合も、どうかご了承ください。

■ その他/注意点
選択させて頂いたロゴの著作権(財産権)等の扱いはLancers利用規約に従い、当センターに譲渡をお願いします。フォントや画像素材などを利用する場合は上記利用用途に使用できることを確認し、第三者の知的財産権等に注意して下さい。
依頼公開後の追記内容
■ 選んだ理由

シンプルかつスマートにストラクチャーをマークにしていただき、研究所のマークにふさわしいと考えました。主に印刷物で使うことになるでしょうが、自己主張しすぎず、それでいて目を引くデザインだと思います。
また、ストラクチャーを戯画化して頂いたことで、「PPP」を直接的にデザインした物よりも、話のきっかけになりやすいと所長は喜んでいます。
数々の要求にも応えて頂き,本当に助かりました。
ありがとうございます。

■ 提案者全員へのお礼・コメント

このたびは、当研究センターのロゴマークに多くのデザインをご提案頂ありがとうございました。
パートナーシップやPPPというものを、本当にいろいろなデザインで表現していただき、非常に興味深く、新しい視点にもつながりましたし、我々の創造力も刺激されました。
今回、当研究センターのマーク制作への提案のためにお時間を割いていただきましたことに深くお礼申し上げます。ありがとうございました。また、ご縁がありましたらよろしくお願いいたします。