(その1)法学論文の日本語ネイティブチェック・添削・校正の仕事・依頼・料金 | リライト・校正・編集の仕事 【クラウドソーシング ランサーズ】[ID:2547997]

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(その1)法学論文の日本語ネイティブチェック・添削・校正の仕事

見積もり募集の結果

募集期間

4日間

提案数

27件

閲覧数

317回

実際の発注内容

依頼の予算
20,000 円 ~ 50,000
実際の支払金額
30,000 円 ~ 40,000
製作期間
8
実際の受注者
Min Kyong Sam
Min Kyong Sam

  • 希望時間単価 2,400円~
  • 実績 2
  • 評価 3.0
  • プロジェクト完了率 100%
  • 機密保持
  • 本人確認
  • 電話
  • ニックネーム MaxPro

日本でニューヨークで弁護士資格を取得して、大手法律事務所に勤務してのち、日本に帰国後、同じく外国法務事務弁護士事務所勤務して、Walt Disney社のアジアパシフィック地域のIIT、知的財産、ライセンスやM&A関連の案件とチーフプライバシーオフィサーと危機管理の職務をしていました、 ビジネスに必要な交渉、書面作成及びチェック、調査コンプライアンス、海外の専門家との紹介、翻訳、通訳、交渉、... 続きを読む

発注者の声

見積もり募集の内容

提示した予算
20,000 円 ~ 50,000 円
依頼概要
■作業内容:留学生が書いた大学院博士課程の卒業論文の一章(その1)の日本語ネイティブチェック、添削、校正をお願いします。

■分量:35,000文字の日本語原稿です(オーバーする場合、オーバーの割合で報酬を増額します)。予算は、10000円~50000円です。

■会社法分野の比較研究ですが、それほど難しくありません。なので、法学専門でなくても、作業可能であると思います。
例文:会社法847条4項の文言からすると、会社による不提訴理由の通知義務の存否の重要な前提は、提訴請求した株主または責任追及の対象者(取締役など)からの請求である。その請求がなければ、会社による不提訴理由の通知義務もないといえる。ただし、実務上、株主や責任追及の対象者からの請求はいつでも簡単に出せるので 、会社が「遅滞なく」通知する義務が課された以上、たとえ株主からの請求がなされていなくても、会社が不提訴理由を準備しておき 、あるいは通知しておくことがよくあるともいわれる。

■納期:8月19日までに原稿ワード版をお送りします。8月26日までに、履歴付きの修正成果の提出をお願いします。期限厳守。

■自己紹介欄にも書いたように、研究者を目指していますので、今後も毎年、似たような依頼があり、その際、今回の提案者の中から、直接依頼することがあります。

■Lancersの初心者で、発注のやり方を模索中ですが、依頼内容に何か気になる点等があるございましたら、お気軽にご連絡いただければ幸いです。

★これから他の二章(その2、その3)をも発注する予定です。区別をつけるために、今回の発注に「その1」を付けました。また、今回の「その1」の受注者にならなかった提案者の中から、その2とその3の受注者を決め、直接依頼することがあります。