ドラッグストア内における「栄養ドリンク」のいうカテゴリーに代わる新しいカテゴリーネーミングの仕事・依頼・料金 | ネーミング・名前募集の仕事 【クラウドソーシング ランサーズ】[ID:2526136]

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ドラッグストア内における「栄養ドリンク」のいうカテゴリーに代わる新しいカテゴリーネーミングの仕事

依頼の募集内容

報酬金額

21,600円

募集期間

2日間

提案数

886 件

発注者が選定した提案

実際の支払金額
21,600 [AI判定] 適正価格
実際の受注者
leona09
leona09
Lancers
◎『表記例』 エナジードリップ  ・「エナジー」 ・「ドリップ(→ 成分を抽出)」 「少量で、最高の、パフォーマンス。」という意味を込めました。 ご検討の程、宜しくお願い致します。m(_ _)m

詳しい依頼の募集内容

依頼概要
栄養ドリンクの新商品を発売致します。商品自体の名称は決定済です。
現代において、「栄養ドリンク」が若者に支持されていません。「エネジードリンク」という新カテゴリーは若者中心に盛り上がっております。「栄養ドリンク」はおじさんが飲むイメージとなってしまっております。
「栄養ドリンク」という単語が持つ古臭さ/かっこ悪さを払拭したい。「エナジードリンク」を飲んでいる若者、飲んでいない若者にもに興味を持たせたい。そして、出来れば買って欲しい。しかし、なかなか思いつきません。
「エナジードリンク」より「栄養ドリンク」の方が値段が高く、効き目感もるので、「エナジードリンク」よりさらに上のレベルをイメージした、「栄養ドリンク」に代わる新カテゴリーの名前を募集致します。
【検討事項/要素】
・発売する栄養ドリンクは「医薬品」である。
・発売する栄養ドリンクは「天然生薬」多数配合である。
・発売する栄養ドリンクは「ビタミン」「カフェイン」配合である。
・発売する栄養ドリンクは「疲れたら飲む」イメージではない。エナジードリンクの様に「疲れていなくても飲む」、「パフォーマンスを上げる」「自分自身を高めるために飲む」アクティブなイメージである。
・発売する栄養ドリンクの容量は30ml~50ml
・販売価格は1本600円程のものと1本1,200円くらいのもの。
・「エナジードリンク」という言葉に対抗するかもう少し上の言葉をイメージ。
・「エナジー」「ドリンク」の様に2語で形成された言語
・消費者、特に若者に伝われば「造語」でも可。
・ターゲットは20代後半~30代後半のいわゆる「ミレニアル世代」
【ブランドコンセプト】
東洋医学に基づく、生薬の確かな力で体と心のバランスを整え、いつでもベストパフォーマンスを引き出す。
依頼公開後の追記内容
・新発売する栄養ドリンクは、身体の内臓を活性化し、人間本来の持つ生命エネルギーを引き出し、循環させる働きを持つ。
追記ばかりで申し訳御座いません。
新発売する栄養ドリンクのキャッチコピーが決まりましたので、共有させて頂きます。
「自分の力で生き抜く時代へ。」
このキャッチコピーにの込めた思いは、以下の通りです。
現代には光の側面と闇の側面があります。
光の側面は、「働き方改革」「チャレンジ環境の整備」「女性の社会進出」等が挙げられます。
闇の側面は、「社会インフラの揺らぎ」「日本企業神話の崩壊」「AI失業」等が挙げられます。
つまり、現代は、「個人の選択肢が多様になった一方、社会や会社組織といった大きなものに依存できなくなりつつある時代」と言えます。そんな現代を生き抜くミレニアル世代たちは、「これからは、「自分の人生を自分で守らなければいけない」という危機意識が働き、「自分の価値を自分自身によって高めることで自分の力で生きよう」という行動感が芽生えるのでは、という考えに行きつきました。
我々は、この商品を通してそんな自分の力で行く抜くミレミアル世代を応援したい。パフォーマンスを上げて行き抜くチカラを応援したい。そんな思いをこのキャッチコピーに込めました。
長文、駄文、大変申し訳御座いませんでした。
予想を超える多数のご提案、大変感謝致します。
皆様と一緒に考えられる事の素晴らしさに大変感銘を受けております。
引き続き、宜しくお願い申し上げます。
■ 選んだ理由

皆様、本当にたくさんのご提案有難う御座いました。
今回、選ばせて頂きました基準につきまして、弊社の製品の特長、キャッチコピーとの相性、そしてエナジードリンクを飲んでいる若者に違和感なくメッセージを届ける事が出来る等の要因を含んだものという事で決定させて頂きました。

■ 提案者全員のお礼・コメント

今回クラウドソーシングを利用させて頂いたのが初めてで御座います。
3日間で900近いご提案・・・。ただただ、驚愕と感謝の気持ちでいっぱいです。
また、皆様本当に真剣に考えて頂きまして有難う御座いました。
コメントも1つ1つ読ませて頂きました。
また機会が御座いましたら是非、宜しくお願い申し上げます。