自己紹介
Google Workspaceを「導入」で終わらせず、現場が回る仕組みまで実装します。
はじめまして、酒井和也(医師・経営者)です。
Google Workspace(Gmail/カレンダー/Drive/Docs/Sheets)×生成AIで、「導入したのに使い切れていない状態」から「現場が自律的に回る状態」まで実装します。
私の仕事は“研修”ではありません。
現場の詰まり(ボトルネック)を特定し、明日から使える形に落とし込むことです。
(特定 → 実装 → 定着まで伴走)
こんな方に向いています(よくある詰まり)
・便利そうで導入したが、結局Gmailとカレンダーしか使っていない
・情報が散らかって「どこに何があるか分からない」状態
・毎回メールや資料をゼロから作っていて、時間が溶けている
・会議の議事録・共有が属人化して、確認コストが増えている
・多拠点化/店舗展開で「自分が見れない現場」が増えて不安
・AIを触ってるのに仕事が減らない(“何をさせるか”が決まってない)
提供できること(成果が出やすいメニュー)
1)業務の詰まり診断(現状整理)
・何が詰まっているかを短時間で特定
・優先順位を付けて「まず1つ直す」設計に落とします
2)即実装の提案
例)
・会議→議事録→共有の自動化(テンプレ+運用設計)
・Drive整理で「探す時間」を削減(置き場所ルール化)
・Gmail定型文+返信テンプレ化(問い合わせ対応を軽く)
・Google Sitesで社内ポータル作成
3)伴走(再現性を作る)
・社内ポータル整備(役割別に迷わない導線)
・テンプレ/チェックリスト/運用ルール作成
・記録→整理→共有の型を定着
進め方(最短で成果が出る型)
・事前ヒアリング(現状と理想の確認)
・詰まりを特定し、優先順位を決定
・まず1つ“効く施策”を提案(即効性重視)
・必要があれば仕組み化を横展開
強み
・現場ヒアリングから「詰まり」を特定する診断力
・その場で使える形に落とす実装提案力(テンプレ化・運用設計)
・属人化を減らし、再現性を作る仕組み化
・医療・介護領域の現場経験があり、忙しい現場前提で提案可能
最後に
「うちの場合、どこから直すのが一番効く?」
ここから整理します。お気軽にご相談ください。
- 稼働時間の目安
- 対応可能です
- 得意なカテゴリ
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ソフトウェア・業務システム開発データベース設計・構築プロジェクトマネジメント受発注システム開発予約システム開発勤怠管理システム開発その他 (システム開発)システム管理・保守・運用サーバー管理・保守セキュリティ対策Web・ITコンサルティング生成AIカスタムプロンプト作成
- 得意な業種
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IT・通信・インターネット医療・医薬介護・福祉
- 得意なスキル
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ChatGPT 2年Gemini 2年GoogleAppsScript 5年GoogleDrive 5年戦略・立案 5年
- 登録日
- 2026年1月19日
- メッセージ返信率
- ---%
- メッセージ通知
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