【事業成長を加速】PM歴15年のプロがAI活用でビジネス課題解決のシステム作ります
業務内容
PM歴15年のプロが「何をすべきか」からAI活用システム開発まで一貫支援!
このようなお悩みはありませんか?
「やりたいことはあるが、システムに落とし込めない」と悩んでいませんか?新規事業のアイデアを形にしたいが、どこから手をつけていいか分からない。既存業務の非効率をシステムで解決したいが、最適な方法が不明。事業成長につながるIT投資をしたいが、技術選定や開発後の運用が不安。そんなITに関する課題、丸ごとご相談ください。
発注の流れ
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まずはご相談(無料)
まずはランサーズのメッセージ機能にて、貴社の課題や実現したいこと、ご予算、納期など、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。無料でのご相談を承っております。 -
課題ヒアリング・解決策のご提案
ご相談内容に基づき、当方のPM歴10年の経験から、貴社の事業に最適な解決策とシステム開発の方向性について具体的にご提案します。AIを活用した開発の可能性についてもご説明いたします。 -
お見積もり・ご契約
ご提案内容にご納得いただけましたら、具体的な開発範囲、機能、費用、納期を明確にしたお見積もりを提出いたします。この段階で、プロジェクトの全体像を共に確認します。 -
要件定義・開発開始
ご契約後、開発に必要な詳細な要件定義を行います。仕様のすり合わせを丁寧に行い、認識の齟齬がないようプロジェクトを進めます。この段階から開発・運用まで一貫してサポートします。
対応範囲・価格
要件定義・企画立案コンサルティング:50,000円〜(従来100,000円 半額実施中)
ログインや課金など、個人情報を取り扱わない範囲で特定の一機能に絞ったMVP(最小限の実行可能な製品)開発や、業務効率化のための小規模Webシステムを構築します。AI活用による効率的な開発で、スピーディーに「使える状態」でお届けします。
小規模システム・MVP開発:350,000円〜
特定の一機能に絞ったMVP(最小限の実行可能な製品)開発や、業務効率化のための小規模Webシステムを構築します。AI活用による効率的な開発で、スピーディーに「使える状態」でお届けします。
中規模Webシステム開発・運用:900,000円〜
ECサイト、広告システム、顧客向け業務システムなど、ビジネスの中核を担うシステムをゼロから構築します。ビジネス目標に直結する設計と、AI活用による高品質開発で、事業成長を強力に後押しします。
納期
プロジェクト内容により異なりますが、要件定義・初期開発で最短7日〜、大規模システムで90日程度となります。
制作の流れ
要件定義・企画立案
貴社のビジネスゴールとシステム化の目的を深掘りし、「何を作るべきか」を明確にします。AIを活用した最新トレンドも踏まえ、最適な要件と機能の洗い出しを行います。
設計(UI/UX・システム)
ユーザーが使いやすいインターフェース(UI)と体験(UX)を考慮したシステム設計を行います。開発フェーズでの手戻りを最小限にするための詳細設計も実施します。
開発・実装・テスト
要件定義と設計に基づき、Webサイト、LP、業務システムなどをAIの活用も視野に入れながら高品質かつ効率的に開発します。実装後には厳格なテストを行い、品質を保証します。
デプロイ・納品・初期運用サポート
開発したシステムを貴社の環境にデプロイし、稼働可能な状態に設定します。納品後も、必要に応じて初期運用サポートや保守に関するアドバイスを提供し、「使える状態」を維持します。
サービス内容
PM歴10年、IT業界17年の経験を持つ私が、貴社のビジネス課題を解決するためのシステム開発を一貫して承ります。
「何をどう作るべきか」の超上流から、使いやすいシステム設計、AIを活用した高品質な開発、そして動く状態での納品まで、ワンストップで対応可能です。技術だけでなく、事業成長に貢献する「目的に合った、使えるシステム」を提供することをお約束します。
ショッピングモールの広告事業で売上3倍に成長させた実績もあり、ビジネス視点での改善提案もお任せください。
【スタートアップの成長を加速】事業拡大を多角的に支援します
業務内容
スタートアップの成長を多角的に支援!あなたの右腕となる伴走型PdM&ビジネスサポーター
このようなお悩みはありませんか?
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多様な業務に手が回らず、本業に集中できない
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事業をスケールさせたいが、何から手をつけていいか分からない
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プロダクトの方向性が定まらない
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開発とビジネス成果が繋がらない
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営業・CS・広報などビジネス側の業務に課題がある
といった課題を解決します。
上記は一例のため、それ以外のご相談もOK
単発のインタビューや壁打ちも大歓迎です
発注の流れ
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まずはお気軽にご相談
「見積もり・カスタマイズの相談」から、貴社の事業内容、課題、ご希望のサポート内容をご連絡ください。 -
課題の深掘り・ヒアリング
メッセージ機能やビデオ通話機能で、現状や目標、具体的な困りごとなどを丁寧にヒアリングさせていただきます。 -
最適なご提案とお見積り
ヒアリング内容に基づき、貴社に最適な業務パッケージやカスタムプランをご提案し、お見積りを提示します。 -
ご契約・業務開始
内容にご納得いただけましたら、ランサーズの仮払いシステムを通じてご契約となり、速やかに業務を開始します。
対応範囲・価格
内容により調整させてください
納期
内容により調整させてください(長期も可能)
【AI/アプリ開発】新規事業を成功に導くPM/PdMが伴走します
業務内容
アイデアから実装まで。PM/PdMとAI開発で、貴社のプロダクト成功を加速させます
このようなお悩みはありませんか?
新規事業アイデアはあるが、開発・実現方法が分からない。プロダクトの方向性が定まらず、計画が頓挫している。開発プロジェクトの進捗が遅れ、リリースに不安がある。AI技術を導入したいが、どう進めれば良いか不明。UI/UXに課題を感じている。
発注の流れ
お問い合わせ・ヒアリング
まずランサーズメッセージで貴社の課題やプロジェクト概要、目標をお聞かせください。
サービス内容のご提案
ヒアリング内容に基づき、貴社に最適なサポート内容とプランを具体的にご提案いたします。
お見積もり・プラン調整
ご提案内容と価格にご納得いただけましたら、最終的なお見積もりを提示し、プランを調整します。
ご契約・仮払い
ランサーズのシステムを通じてご契約いただき、仮払い確認後にプロジェクトを開始します。
プロジェクト開始・定期MTG
プロジェクト計画を共有し、定期的な進捗報告や打ち合わせをランサーズビデオ通話・ワークスペースで行います。
成果物納品・完了
合意した成果物を納品し、最終確認を経てプロジェクト完了となります。
対応範囲・価格
企画・要件定義サポート:100,000円〜
初期段階でのアイデア整理、市場分析、要件定義を支援します。プロジェクトの核を固めます。
プロジェクト計画・実行管理:250,000円〜
プロジェクトの全体計画策定から、進捗・品質・リスク管理まで、開発の実行フェーズを統括します。
プロダクト戦略・開発伴走:400,000円〜
事業戦略に合わせたプロダクトロードマップ策定、AI導入戦略、UI/UX改善を含め、開発全体に渡り伴走し、市場価値の最大化を目指します。
納期
要件定義からリリース計画まで、プロジェクトのフェーズに応じ1ヶ月〜3ヶ月程度
制作の流れ
要件定義・戦略立案
貴社の事業目標を深く理解し、プロダクトの核となる要件と戦略を明確化します。
計画策定・リソース調整
詳細なプロジェクト計画を策定し、必要なリソース(人員、技術、予算)を最適に配分します。
開発進行管理・品質担保
計画に基づき、開発フェーズの進捗を厳しく管理し、品質基準を満たすよう監督します。
リリース支援・成果検証
リリース準備をサポートし、市場投入後のフィードバックを元に改善提案を行います。
サービス内容
プロジェクトマネージャーとプロダクトマネージャーの経験を活かし、新規事業開発からITシステムの開発・改善までを一貫してサポートします。AI開発、Web・アプリ開発の専門知識とUI/UXの視点を取り入れ、事業戦略に合致したプロダクトの企画・実行・管理を徹底し、貴社のビジネス成果最大化に貢献いたします。
貴社の新規事業やDX推進、プロダクト開発でお困りではありませんか?「アイデアはあるけれど、どう具体化すれば良いか」「プロジェクトが計画通りに進まない」「開発後の成果が不安」といった課題はございませんか。私はプロジェクトマネージャー・プロダクトマネージャーとして、Webマーケティングと新規事業開発の知見を活かし、事業戦略から開発、リリースまでを一貫してサポートいたします。特にAI開発やアプリ・Webシステム開発に強みがあり、UI/UXの視点も持ち合わせています。貴社のビジョンを形にし、市場で輝くプロダクトを実現するお手伝いをさせてください。まずは貴社の課題をお聞かせください。最適な解決策を共に探しましょう。
【BtoB/BtoC OK】新規プロダクトの価格設計と事業シナリオを策定します
業務内容
戦略策定から現場実行まで。デジタル事業を成功に導く伴走型支援を提供します
このようなお悩みはありませんか?
デジタル人材が不足し、事業戦略やプロダクト戦略の推進が滞っていませんか?経営層と現場、事業と開発の連携がうまくいかず、意思決定が遅れている企業様へ、豊富な経験を持つ私が実行まで伴走し、成長を加速させます。
特にプロダクト設計から市場リリースまでの間の価格戦略について重点的に支援いたします。これまで新規事業や既存プロダクトのプライシング戦略を策定してきた経験から貴社のプライシングの課題解決や売上に繋げます
発注の流れ
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お問い合わせ・ヒアリング
まずはお気軽にご相談ください。現状のお悩みや目的、ご予算、期間などをお伺いします。 -
ご提案・お見積もり
ヒアリング内容に基づき、最適な支援内容と見積もり、および進行スケジュールをご提案します。 -
契約・業務開始
ご提案内容にご納得いただけましたら、ランサーズ上でご契約手続きを行い、正式に業務を開始します。 -
コミュニケーション・支援実施
ランサーズのメッセージ機能やビデオ通話機能を活用し、密に連携を取りながら支援を進めます。 -
納品・完了
合意された成果物を納品し、必要に応じてその後のフォローアップや継続支援についてご相談に応じます。
納期
ご契約内容により5日〜、長期的な顧問契約も可能です。
制作の流れ
現状把握・目的設定
現状の課題、目的、制約(人員・期間・予算)を短時間でヒアリングし、認識を合わせます。
論点整理・優先順位付け
論点を整理し、今解決すべき最優先事項を特定。打ち手の優先順位と具体的なアクションを策定します。
実行計画策定・資料化
論点メモ、意思決定資料、KPI案、方向性案など、社内で活用できる形で成果物を残します。
実行支援・伴走
実行フェーズまで伴走し、必要に応じて会議体や推進体制の整備も支援します。
サービス内容
大手インターネット企業でのBtoB広告・SaaS領域における事業戦略・プロダクト戦略の経験を活かし、デジタル人材が不足する企業様の経営層や事業責任者の意思決定を前に進め、戦略を現場で実行可能な状態へと導く伴走型コンサルティングを提供します。新規事業の立ち上げから組織体制の整備まで、デジタルビジネスの成長を強力にサポートします。
「デジタル戦略を立てたものの、現場でなかなか実行に移せない…」「新規事業の勝ち筋が見えず、立ち上げが停滞している…」そんなお悩みはありませんか? 大手インターネット企業で事業戦略からプロダクト戦略、PMO推進まで見てきた私が、貴社のデジタルビジネスの課題を解決します。戦略を絵に描いた餅で終わらせず、貴社にデジタル人材が不足していても、意思決定が進み、現場が動ける状態を伴走しながら作り上げます。まずは壁打ちからでも、お気軽にご相談ください!
自社サービスと顧客のニーズを可視化する、バリュープロポジションキャンパスを作成します
業務内容
新規サービスの開発や既存サービスの改善時に、自社の提供している、またはこれから提供する価値と顧客のニーズとのズレを見つけて、顧客のニーズにマッチするビジネスアイデアを考えます。
バリュープロポジションキャンパスを考える上で行う事
・顧客対象と提供する商品の設定
対象とする顧客を簡潔に表現します。この際、年齢、性別、ライフスタイルなど詳細に設定します。
・顧客ニーズの洗い出し
設定したターゲット情報をもとに、想定されるニーズを下記3つの観点で洗い出します。
①Customer Job(s) …顧客が解決したい課題
②Gains …顧客の利得
③Pains …顧客の悩み
・自社が提供できる価値の整理
顧客の需要を満たすために、自社が提供できる内容を探っていきます。
競合他社ができる事、マーケット、顧客ニーズ、自社の強み、を俯瞰し本質的な価値を抽出します。
顧客のあるべきユーザー体験の、カスタマージャーニーを作成します
業務内容
顧客の行動を時系列にステップ化して、タッチポイント別の行動や心理について一覧化したドキュメントを作成します。
カスタマージャーニーを考えることで得られること
1)顧客起点で自社の商品・サービスについて再確認できる
「顧客視点」の重要性を認識していても、日常のビジネスのなかでは売り手目線で物ごとを考えがちです。カスタマージャーニーマップの作成にあたっては、顧客の行動や意識のリサーチが必要になります。また顧客の行動や心理を、カスタマージャーニーとして整理していくためには、顧客の視点に立たざるを得ません。このようにカスタマージャーニーマップ作成の過程では、購入検討、購入・利用まで、また、最終的に廃棄するまでのプロセスにおいて、顧客視点から見た改善すべきポイントやその方向性など、マップに落とし込むまでもなく商品・サービスの見直しにつながるものも含めて、様々な気づきを得ることが期待できます。
2)認識の共有とスムーズな施策展開
認識の共有をイメージした図
カスタマージャーニーを考えていく中では、商品開発や広告・宣伝、営業、店頭のスタッフなど、商品と顧客に関わる様々な関係者との議論を通じて認識をすり合わせていくことが求められます。また、こうした議論を通じて顧客理解を深めた結果が、マップとして可視化されることで、社内外の関係者間で認識を共有できるようになります。こうして共通認識を形成していくことは、副次的に関係者間の相互理解や意思疎通を円滑にすることにも寄与することから、施策を展開していく上でも、よりスムーズな展開が期待できます。
3)マーケティング施策におけるKPIの明確化
カスタマージャーニーマップに基づいて検討されるマーケティング施策の目的は、「顧客ファネルのどの段階にある顧客の、どのような課題を解決するか」というように、明確に定まります。例えば商品・サービスの認知を拡げ興味・関心を惹く(企業視点では集客・誘導にあたります)場合、広告におけるインプレッションが重要なKPIになり得ますし、具体的なニーズに対する解決手段を探す顧客(同、育成段階)に対しては、メールマガジンの開封率やウェビナーの閲覧数などをKPIとして、施策を検討することになるでしょう。このように、カスタマージャーニーマップに基づくマーケティング施策のプランニングは、自ずとKPIの設定にもつながっていきます。業務運営上、顧客視点で明確にKPIが定まることが有効であることは、いうまでもありません。一方、カスタマージャーニーマップは、顧客の行動に関する仮説を整理したものですから、マップを精緻化していく上でも、測定されたKPIは重要な情報となります。
4)ブランド価値の向上
カスタマージャーニーマップは、顧客視点に立って自社の商品・サービスにつながる顧客の体験のすべてを設計するためのツールです。カスタマージャーニーマップを用いた顧客体験の設計により、顧客とのタッチポイントの最適化を図ることは、顧客体験の質を高めることにつながります。こうした取り組みは、自社、あるいは自社ブランドの価値の向上につながることが期待できます。