【科学×デザイン思考】アイディア発想法で貴社の新商品企画を加速させます
業務内容
「科学的知見」と「デザイン思考」で、新規性の高い新商品のアイディアをデザインします。
このようなお悩みはありませんか?
「既存製品の改善はできても、革新的な新商品が生まれない」「研究開発の技術を市場に響く企画に落とし込めない」「デザイン思考を導入したいが、具体的な進め方が分からない」といったメーカー様の課題を解決します。貴社参加者様と学術的知見に基づく「デザイン思考」によるアイディア発想ワークショップを開催いたします。
発注の流れ
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お問い合わせ・初回ヒアリング
ランサーズメッセージにて、貴社の現状、課題、ご希望について詳しくお伺いします。 -
個別プランのご提案
ヒアリング内容に基づき、最適なデザイン思考プログラムを具体的にご提案します。 -
お見積もり・ご契約
ご提案内容と価格にご納得いただけましたら、正式なお見積もりを提示し、ご契約となります。 -
サービス実施・伴走
デザイン思考セッションやコンサルティングを実施します(可能であれば、対面開催希望)。 -
成果物納品・完了
ワークショップの完了、または成果物を納品し、プロジェクト完了です。
対応範囲・価格
アイデア発想入門ワークショップ:50,000円〜
貴社参加者3~5名程度を選定いただき、新商品アイデアの種出しまでを短期集中で実施します。
約3~5時間のオンラインまたは対面セッション。
入門編として、デザイン思考の基礎に触れていただくことが可能です。
新商品コンセプト策定支援:200,000円〜
アイディア発想ワークショップを複数回実施し、アイディアのブラッシュアップを行います。
発想されたアイデアを具体化し、製品コンセプトを磨き上げます。実現可能性も考慮します。
イノベーション戦略コンサルティング:500,000円〜
中長期的な新製品開発ロードマップ策定まで伴走し、製品の事業戦略策定まで伴走します。
納期
プロジェクト内容に応じて、約1週間から3ヶ月。
制作の流れ
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準備・課題設定
貴社の情報収集と、デザイン思考で解決すべき具体的な課題を明確化します。 -
アイデア発想フェーズ
デザイン思考のフレームワークを用いたアイディア発想を行い、多様な新商品アイデアを創出します。 -
コンセプト具体化
発想されたアイデアを整理し、市場性や実現可能性を考慮したコンセプトに落とし込みます。 -
プロトタイピング・検証方向性
簡易的なプロトタイプ案の作成、または検証方法の設計を支援します。 -
フィードバック・次ステップ提案
実施結果を共有し、今後の新商品開発に向けた具体的な次ステップをご提案します。
サービス内容
デザイン思考メソッドに基づき、新商品開発におけるアイデア発想から企画立案までを一貫してサポートします。博士号を持つ専門家が、貴社の技術シーズと市場ニーズを結びつけ、具体的な事業機会へと昇華させます。科学的アプローチとデザインの力を融合し、顧客の心に響く革新的な製品を生み出すお手伝いをいたします。
科学的な分析力とデザイン思考のフレームワークで、貴社に眠る潜在能力を引き出し、市場に求められる革新的なアイデアを共に創出します。
まずは壁打ち程度でもお気軽にご相談ください。
人間中心設計専門家がUXデザイン・リサーチに関する相談に乗ります
業務内容
◾️サービス内容
主に新商品・新規事業を担当する事業会社の方向けのコンサルティングサービスとなります。
(デザイン会社様からの業務委託も対応可能です)
◾️提供可能なバリュー
サービスプロダクトに関わるUX・UIデザイン経験、HCD専門家としての知見や視点、豊富なプロダクトデザイン開発経験、マーケティングリサーチからソリューション提案までのプレゼン経験がございます。
◾️具体的なサービス内容
以下の項目についてのコンサルティング
・マーケティング戦略立案(SWOT、STP分析、3C分析、4C4P分析)
・マーケティングリサーチ(CSTアンケート、半構造化インタビュー、デプスインタビ
・ブランディング戦略(パーパス、差異化戦略、VI・CI、知財・商標戦略)
・UXデザイン(カスタマージャーニー作成、ニーズ抽出、KJ法、ユーザーシナリオ、ユーザー要求仕様書)
・UIデザイン(遷移画面設計、ワイヤーフレーム、UIデザインイメージ作成)
・商品企画・デザイン担当(市場調査・プロトタイプ・仮説検証・量産検討)
・KPIマネジメント(全社KPIツリーのビジュアライズ化・企画チームのKPI策定)
・ブランドパーパス策定(全社合意形成ワークショップ)
等
UXデザイン診断
業務内容
リニューアル前のサイトや、制作中のサイトの主にユーザビリティ上の問題点を指摘します。普段は紙のデザインが主体のデザイナーさんとかで、ウェブデザインに自信がない方、ユーザビリティ、コンテンツ、SEOの観点からサイトをサクッと検証します。ワイヤーフレームの段階で検証するのもOKです。その方が巻き戻しにならないので、理想です。