サービス内容

「面倒な作業は私に任せて、みなさんはクリエイティブな仕事に集中してください」、これが最初に官公庁の担当者に伝えたメッセージです。

みなさんの論理的思考力や文章力が伝わる官公庁・各種団体向け営業資料を作成します。
第2弾として、企業や専門店コンサルティングを行うステップアップにもなるサービスです。まず、官公庁と各種団体を攻略!

新聞de元気山口編集La★boの主婦向けパソコン起業の1つ「テープ起こし&WordDTP編集起業」のご案内です。テープ起こしはだれにでもできる作業ですが、印刷会社や広告代理店の下請けでは利益は見込めません。官公庁や各種団体と直取引を行う方法をご紹介します。年商1000万円のビジネスモデル

新聞de元気山口編集La★boの主婦向けパソコン起業の1つ「テープ起こし&WordDTP編集起業」のご案内です。

地元に密着した営業活動を行い、直取引のビジネスモデルを作ります。また、テープ起こしの作業はランサーズを利用して作業効率を高め、WordDTPと合わせて年商1000万円を超えるテープ起こしのビジネスモデルを構築していただきます。

官公庁や各種団体と直取引を行う方法を個別にご提案、営業資料を用意します。


○テープ起こしの仕事で官公庁や各種団体と直取引するために必要なスキルは

(1)テープ起こし(ブラインドタッチレベル)

(2)原稿整理・要約文作成(プロのライターレベル)

(3)WordDTP(DTPのプロレベル)

「テープ起こしの仕事がしてみたい」というレベルでは新規参入で官公庁や各種団体との直取引はできません。
逆に言えば、印刷会社にもデザインのプロフェッショナルはたくさんいますが、論理的な文章を得意とする原稿執筆のプロはほとんどいないのでスキママーケットの1つです。

そのスキママーケットに、論理的根拠を持ったサービスを提案します。


○具体的な編集サービスとは
 ・テープ起こし
 ・原稿整理
 ・要約文作成
 ・アンケート調査入力
 ・報告書作成(WordDTP)
たった、これだけです。

○新規参入による受注には既存取引先にない営業資料としくみが必要
 ・ロジックを整理
 ・提案先にマッチする営業資料を作成
 ・営業活動の具体的アドバイスと営業資料(Wordで作成)をご提供

○基本作業
 ・A4×3枚の営業資料(社名を入れればすぐに提案資料として使える)
 ・HPのコンテンツ5ページ作成(記事および画像で構成)

その他
 実績に基づいて、どういう団体にどういう仕事があるのかを具体的にご提案します。印刷会社など既存の取引先があるはずですが、

 ・取引先が求める本当のテープ起こしサービスとは何か?
 ・サービス提供のレベルを裏付ける根拠の明確化

 の2点は、印刷会社など既存の取引先は提案できていません。
 
在宅ワークならではの、スキマを狙ったビジネスを自信をもって展開できます。
また、業務を受注後はプロの編集サービス(有料、またはランサーズを利用)を受ければ確実にクライアントを増やすことが可能なので、安心して業務を始めることができます。

個人で起業して、官公庁と直接取引をするには信用が第一です。スキルを認めざるを得ない5つのポイントを挙げておきましょう。

 (1)キャリア(高学歴・大手出版社勤務)→エリート経験を持つこと

 (2)地元企業で勤務しており実績を積んだあとで独立→経験と信頼性が見える

 (3)資格を持つ→テープ起こしの場合は速記検定、ワード検定、DTP検定など→仕事に影響はないが記入できる

 (4)NPO法人などを設立して関連業務とともに受注→テープ起こしは講演など事業の1つなので一括受注する

 (5)編集のスペシャリストとして認めてもらう→新聞de元気山口編集La★boの事業モデルに参加する

以上があります。

編集やWeb関連起業で営業するには、高学歴やキャリアは有利です。「東大卒」「○○出版社勤務」、そして独立するケースです。これがあれば、官公庁職員と同等かもしくはそれ以上のキャリアなので問題ありません。

地元企業で出入りをして顔見知りであれば、段階的に受注を増やすことができます。

資格は関係ありません。速記検定は関係ありませんし、ワード検定などだれでも取得できる資格は事業主としては持っておいて、あるいは同等のスキルがあって当然です。

NPO法人を設立して官公庁の業務を代行するビジネスモデルがありますが、その他のコンサルティングスキルも必要なので、あまり現実的ではありません。このようなケースは、NPO法人が受注して下請けとしてテープ起こしを発注する形で需要があります。


(5)について、実際にテープ起こしだけで年商1000万円以上売り上げた実績を持つ新聞de元気山口編集La★boがまとめた「情報編集論」に乗っかるビジネスモデルです。

裏付けとなるスキルは、La★boネットワークの運営するWebサイトを利用します。これで、家庭の主婦が1人でテープ起こし事業を立ち上げても、バックボーンによって一定の注目を集めることができます

購入時のお願い

購入前に、ご確認をさせてください。

 ・在宅ワーク(これまで実績の有無など)
 ・副業(平日のクライアントからの対応の可否など)
 ・新規ビジネス(既存のビジネスは何かなど)
 ・なぜ導入したいのか?など目的

などを、お伺いさせていただきます。
その後、すぐに「効果的な提案」をイメージし、その内容に基づいてご了解をいただいた段階で、正式にご購入を承ります。



テープ起こしは、単純な作業です。速さと正確さは必要ですが、あえて打ち出すアピールポイントにはなりません。「速さ・正確さ」は他の事業者が打ち出しているので、差別化はできません。5つのポイントがあります。

 (1)原稿整理(話し言葉を書き言葉に整え、読める原稿にします)

  ・簡単な整理 ・完全原稿として仕上げ

 (2)見出し(大見出し・小見出しなどの挿入)

 (3)要約文の作成(指定の字数に編集します)

 (4)図解資料の添付あるいは図解化

 (5)Word DTP(表紙デザインを含む)印刷製本まで一括受注



原稿整理は基本的な編集作業です。しかし、会議はそのまま(え~などは省略)原文を納品します。

見出しや要約文作成には、編集のスキルが必要です。しかし、中小零細印刷会社にはテープ起こしや文章を編集する高いスキルを持った専門職はいませんので、差別化できる編集サービスです。

原稿整理や要約文は日本語なので簡単にできそうですが、見出しだけで全体の内容が見えるようにしなければ内容が変わってしまいます。高いレベルで見出しや要約文などの編集ができれば、信頼度は増します。

図解化も同じです。会報などに載せたいときに、内容が一目瞭然でわかるようにすることで他社との差別化ができます。

DTPも同じように、差別化が可能です。流し込むだけなら簡単ですが、大見出しの補足やリード文の加筆など編集のプロでなければ気が付かない細かなレイアウトで納品(初校)すれば、信頼度が増します。

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出品ランサー

masalabo 本人確認済

個人 / 山口県 / 60代前半男性

評価 納品率
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実績 98 件