建築専門カメラマンが高品質なドローン空撮・撮影をします

建築・ホテル・宿泊施設を中心に全国対応|国家資格操縦士による安全な空撮

河野康幸

業務内容

【建築撮影の経験を活かした、高品質なドローン空撮】

建築専門フォトグラファーが、建物の魅力が伝わる空撮を行います。

ご覧いただきありがとうございます。
建築・不動産・宿泊施設などを中心に、年間200件以上の写真撮影を行っています。

単に上空から建物を記録するのではなく、建築写真の経験を活かし、建物の形状・立地・周辺環境・光の方向まで考えながら構図やアングルを決定します。

注文住宅、マンション、ホテル・旅館、ヴィラ、店舗、商業施設など、Webサイト・広告・パンフレット・不動産販売資料・OTA・SNS等で使用する建築空撮に対応いたします。

■ 国家資格・使用機体について

国家資格「二等無人航空機操縦士」を取得しており、夜間飛行・目視外飛行の限定変更済みです。

使用機体:
・DJI Mavic 4 Pro
・DJI Mini 4 Pro(第二種機体認証取得機)

撮影前に飛行場所・周辺環境・空域等を確認し、航空法その他の関係法令を遵守して撮影を行います。

技能証明・機体認証等により個別の飛行許可・承認が不要となる条件では、申請なしで撮影できる場合があります。

※飛行場所や飛行方法によって個別の許可・承認、施設管理者等との調整が必要となる場合があります。

■ 撮影プラン

目的や撮影内容に合わせて3つのプランをご用意しています。

【ベーシック】40,000円(税別)
静止画10カット/レタッチ込み/飛行可否事前確認
東京23区内出張費込み

注文住宅・ヴィラ・小規模施設など、静止画を中心とした空撮におすすめです。

【スタンダード】60,000円(税別)
静止画10カット+動画素材/レタッチ込み/飛行可否事前確認
東京23区内出張費込み

建築・不動産・宿泊施設のWebサイトやPR素材として、写真と動画の両方が必要な場合におすすめです。

【プレミアム】80,000円(税別)
静止画10カット+動画素材/複数アングル・複数フライト対応/飛行可否事前確認
東京23区内出張費込み

ホテル・リゾート・大型施設など、複数の方向・高度・アングルからしっかり撮影したい案件におすすめです。

■ 夜間・夜景空撮

夜間飛行にも対応しています。

建物のライトアップ、ホテル・旅館、商業施設など、夕景からブルーアワー、夜景へと変化する時間帯を活かした撮影も可能です。

※夜間撮影は撮影場所・飛行条件等を事前に確認します。

■ 納品について

静止画は一枚ずつ色調・明るさ等を調整し、レタッチ済みのJPEGデータで納品いたします。
Webサイト、広告、パンフレット、不動産販売資料、OTA、SNSなど幅広い用途にご利用いただけます。
動画プランでは高解像度の動画素材を納品いたします。

■ 撮影エリア

東京を拠点に、日本全国への出張撮影に対応しています。

東京23区内は各プランの料金に出張費を含みます。
23区外および遠方の場合は、撮影場所に応じて別途出張費をお見積もりいたします。

ドローン撮影は場所によって飛行条件が異なるため、ご依頼前に撮影予定地をお知らせください。

空域・周辺環境・飛行条件等を事前に確認し、撮影可否をご案内いたします。

テーマ
都市 海・湖・川 道路 建物 砂漠 フィールド
ドローンの種類
カメラ付きドローン

基本料金

プラン
40,000

ベーシック

静止画撮影/レタッチ済み10カット納品/飛行可否事前確認/23区内出張費込み
60,000

スタンダード

静止画10カット+動画素材/レタッチ込み/飛行可否事前確認/23区内出張費込み
80,000

プレミアム

静止画10カット+動画素材/複数アングル・撮影構成に対応/飛行可否事前確認/23区内出張費込み
納期
3 日
5 日
7 日
合計
40,000円
60,000円
80,000円

※ 納期は仮払い完了後からの日数です。

オプション料金

追加納品 1カット
撮影済みのドローン写真から納品カットを追加します。 1カットにつき600円(レタッチ込み) ※追加撮影・再飛行は含まれません。
600円 / 納期 +3日
夜間飛行・夜景空撮
夜間のドローン空撮に対応します。飛行場所・撮影条件を事前確認のうえ、安全に撮影を行います。
10,000円 / 納期 +3日
現地対応時間延長 1時間
現地での対応時間を1時間延長します。撮影内容や現地状況に応じて、追加の撮影・フライトに対応します。
10,000円 / 納期 +1日

※ オプションの納期は、基本料金の納期に上乗せされる日数です(仮払い完了後から起算)。

出品者

河野康幸
河野康幸 (faula)

空間は、もっと魅力的になれる。建築・人・料理・空撮、その魅力を写真で引き出します。

東京を拠点に全国で撮影を行う「Faula Photo Works」フォトグラファーの河野康幸です。

建築・空間撮影をベースに、ホテル・旅館、商業施設、店舗、住宅など、さまざまな空間を撮影しています。

空間の撮影から、そこで過ごす人々、そこで提供される料理、そしてドローンによる空撮まで。
ひとつの施設やブランドを、さまざまな視点から一貫して撮影できることがFaula Photo Worksの特徴です。

ただ記録するのではなく、その場所ならではの魅力を見つけ、写真としてどう伝えるか。
建築撮影で培った空間を見る視点を活かし、Webサイト・SNS・広告・OTAなど、それぞれの用途に合わせた写真をご提案します。

■ 主な撮影
・建築・空間撮影(ホテル・旅館・宿泊施設・商業施設・店舗・住宅など)
・料理撮影
・人物・モデル撮影(モデル、ヘアメイク手配可能)
・ドローン空撮

プロフォトグラファーとして建築撮影を中心に10年以上活動し、年間200件以上の撮影実績があります。
企業・宿泊施設・設計建築・不動産など、さまざまなクライアントからご依頼いただいています。

■ 実績・資格
・国内外ストックフォトサイト 累計販売2万件以上
・Adobe Stock トップコントリビューター選出(2020年より連続選出)
・フォトマスター検定1級
・二等無人航空機操縦士(目視外飛行・夜間飛行 限定解除)

■ 撮影機材
・カメラ
Canon EOS R6 Mark III / Canon EOS R6 Mark II

・レンズ
Canon RF10-20mm / TS-E17mm F4L / RF24-105mm / RF70-200mm ほか

・ドローン
DJI Mavic 4 Pro / DJI Mini 4 Pro

・ライティング
ストロボ / ビデオライト ほか

■ ポートフォリオ
ホテル・旅館・宿泊施設・商業施設・店舗・建築など、これまでの撮影事例を掲載しています。
写真の雰囲気や仕上がりも含め、ぜひご覧ください。

よくある質問

ドローンの飛行申請は必要ですか?
撮影場所や飛行方法によって異なります。 事前に空域・周辺環境・飛行条件等を確認し、必要に応じて許可・承認等の手続きを行います。 まずは撮影予定地をお知らせください。
どこでもドローン撮影できますか?
撮影場所によっては飛行できない場合があります。 空港周辺、施設独自の飛行制限、周辺環境などを事前に確認したうえで撮影可否をご案内します。
夜景のドローン撮影はできますか?
はい、対応可能です。 二等無人航空機操縦士の夜間飛行限定変更済みです。 ライトアップされた建築物やホテル・旅館、商業施設などの夜景空撮にも対応しています。
東京以外でも撮影できますか?
はい、日本全国への出張撮影に対応しています。 東京23区外は撮影場所に応じて別途出張費をお見積もりいたします。 遠方の撮影についてもお気軽にご相談ください。

注文時のお願い

◇◆重要【ご依頼前に必ずご確認ください】◆◇

安全にドローン撮影を行うため、ご依頼前に以下の内容をご確認ください。

■ 撮影場所について
飛行可否を事前に確認するため、撮影予定地の住所または施設名をお知らせください。
空域・周辺環境・飛行条件等を確認したうえで、撮影可否をご案内いたします。

■ 土地・施設の撮影許可について
敷地内からの離着陸や施設上空での撮影など、土地・施設管理者の許可が必要な場合は、原則としてお客様にて事前に許可をお願いいたします。

■ 飛行許可・承認について
航空法上の飛行許可・承認等が必要となる場合は、撮影内容を確認したうえで対応いたします。
空港周辺など、関係機関との個別調整が必要な場合は別途ご相談となります。

■ 天候について
雨天・強風など、安全な飛行ができないと判断した場合は撮影を延期・中止する場合があります。
天候による日程変更については事前にご相談いたします。

■ 撮影内容について
ご希望の写真・動画、撮影したい建物や方向、使用目的などを事前にお知らせください。
参考写真や撮影イメージがある場合は、あわせてお送りください。

■ RAWデータについて
RAWデータ(撮影元データ)の納品には対応しておりません。
静止画はレタッチ済みJPEGデータで納品いたします。

■ 撮影できない場合について
航空法その他の関係法令、施設の規則、周辺環境、安全上の理由などにより、撮影をお受けできない場合があります。あらかじめご了承ください。

※ 納期は仮払い完了後からの日数です。