販売サイトを分析検証して、改善点を洗い出します

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業務内容

サイト分析の目安の一つに、コンバージョン率(CVR)という指標があるのはご存じかと思います。
「コンバージョン」は直訳すると「転換」と言う意味ですが、メルマガ登録とか商品注文など、サイトに来た人に最終的にやってもらいたい行動を指します。販売サイトであればそれが購入ということになります。その場合、CVRは購入率と言い換えることも可能です。
そして、そのCVRを上げていくための方法として、最近、注目を集めている技術にCRO(Conversion Rate Optimization:コンバージョン最適化)があります。
つまり、サイト訪問者が最終的に購入等に至るまで道筋を分析して、途中に障害があれば取り除くことでCVRを改善する、というのがCROです。

業務
コンサルティング
業界
農業関連 動物・ペット アート・デザイン 美容・化粧品 建設 教育 エネルギー・インフラ 環境 イベント企画 ファッション・アパレル 金融 飲食 ゲーム キッズ 法務 ライフスタイル 製造・保管 マーケティング・広告 メディア・エンターテインメント 医療・製薬 非営利団体 写真 官公庁・士業 不動産 宗教・スピリチュアル 小売・流通 科学 サービス スポーツ・フィットネス IT・テクノロジー 運輸・輸送 旅行・観光 執筆・出版
戦略目的
企業・ブランド戦略 製品発売 成長・スケール キャンペーン・プロモーション コンバージョンファネル イベント
ビジネスステージ
スタートアップ スモールビジネス 中規模ビジネス
ビジネスタイプ
B2B B2C パーソナルブランド 非営利団体

基本料金

プラン
10,000

ベーシック

ZOOM相談
100,000

スタンダード

スポット改善提案
300,000

プレミアム

月額コンサル契約
納期
1 日
7 日
30 日
合計
10,000円
100,000円
300,000円

注文時のお願い

ZOOM診断は、現在、引き合いが非常に多いため、人数を限定して募集しています。
定員オーバーになった時点で締め切り前に募集をストップする場合もありますのでその点だけご了承ください。
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出品者

シェアシステムズ
シェアシステムズ (tetsuo-t)

マーケティングから見たシステム改善

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  • 東京都

IT業界にはプログラマーから入りSEとして経験を積む一方、ちょうどSEOが世間で話題になってきた15年くらい前あたりから、徐々にマーケティングがらみの仕事が増えはじめ、現在では半々くらいの比重です。
現在はマーケティングとシステムの両方の観点から、お客さまの問題を解決していくという取り組みを中心に業務を行っています。

<主な経歴>
上場企業をはじめとした各種販売サイトの構築。
中小企業のシステム導入支援、及びシステム開発。
WEB集客アプリの開発。
LINE集客システム開発。
チャットボットシステム開発。
大手電話会社の文字伝送システム開発。

私が技術者を志した理由の一つに「IT技術を身に着ければ一生食いっぱぐれがない」と思ったことがあります。
まだ若かった頃、某元国営電話会社研究所の開発プロジェクトに携わった時のことです。プロジェクトのキックオフで一人で寿司を食べていたら、向こうから研究所の部長がやってきて「君はこのプロジェクトにはどれくらいいるの?」と聞いてきました。
まだペーペーだった私にとっては、部長と言えば雲の上のような存在だったので緊張しつつも「まだ、3か月なんです」と答えると、部長は「いや3か月もやればもうエキスパートだよ、頑張りなさい。はっはっは」と言って去っていきました。
いま思えば部長は、若い技術者に自信をつけさせるために励ましただけだったのかもしれませんが、私は深読みして「進歩が激しいITの世界では3か月もあれば充分なんだ」という意味にとらえました。それは言い換えると「技術は経験よりも知識が重要で、知識を身に着ければ一人前」ということで、あながちはずれてはいません。
 マーケティングも一種の技術なので、試行錯誤に時間を費やすのではなく、過去の経験から蓄積した知識を適用することで、時間を掛けずに『知ったもん勝ち』になることが可能です。
その結果、他社に一歩も二歩も先んじることができ、それこそ「食いっぱぐれ」なくなり、売上げの減少に悩むこともなります。
また、私が技術者を志したもう一つの理由に、ITが普及すればストレスの少ない便利な世の中が実現する、と考えたことがあります。特にネットのような生活に密着した技術が進化すれば、ストレスがなくなります。そのことで、気持ちよく暮らしていける世の中に、一歩近づく手助けになるのではないかと考えながら、日々仕事に取り組んでいます。

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