デザイナーの記事一覧

働き方の選択を自由な意思で決める人を応援する『THE LANCER』のデザイナーに関する記事一覧です。フリーランスやSOHO、在宅ワーク、副業などの働き方に役立つ情報満載です。気になる記事を探してみてください。

ロゴデザイナー必読の書籍を3点ご紹介します。ご紹介してくれるのは、流行の発信地・代官山にある『代官山蔦屋書店』でデザインコンシェルジュを務める籔田千晴さん。籔田さんにロゴデザイン初心者向け・中級者向け、上級者向けの書籍を推薦していただきました。記事中のアナタにあった書籍を読むことで、ロゴデザインスキルが1段アップすること間違いなし。

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山形県にUターンし、フリーランスとして複数の仕事を手掛ける高橋さん。オリジナルプロダクトを展開する「anori(アノリ)」を立ち上げ、デザインと雑貨店の経営を行なっています。その他、地元企業からプロダクトデザインの依頼を請けるなど、何足ものわらじを履くフリーランサーのストーリーです。【活躍中のフリーランスにインタビュー】

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平和で幸せな日々が一変。ある日突然、4人の子どもを連れたひとり親になったらどうしますか? 家族のために必死に働く日々。しかし幼い子どもは体調を崩しやすく、それが原因で解雇。非行に走る娘。そんな家族を救ったのは、静岡県の政策とフリーランスとして生きる道でした。

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ファッションデザイナーなら一度は憧れたことがある、フリーという働き方。厳しい世界ではありますが、得られるやりがいはピカイチです。フリーのファッションデザイナーになって活躍するためには、何が必要になるのか考えてみましょう。

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海外ノマドは拠点を変えつつ働く移民的ワーカーのことですが、日本ではオフィスの外で仕事をするデザイナーもよくノマドと呼ばれます。企業に属さずデザイナーとして独立すると自然と増えるノマドワーク。デザイナーの職業はノマド向き?さっそく検証します。

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ネット普及に伴い、デザイナーにもフリーランスという選択肢が広がりました。でもフリーランスのデザイナーとして何から始めたらいいの? そんな駆け出しフリーランスデザイナーが、クラウドソーシングを利用する際に押さえておきたいポイントをご紹介します!

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フリーのデザイナーが最初にぶつかる壁が料金の設定。相場がわからなければ自分に値段をつけるのは案外難しいもの。一般的なフリーデザイナーの相場より安い金額にして損をしたくないし、高くしすぎてリピートがなくなるのも怖い。そんなフリーデザイナーが知りたい報酬の相場について調べてみました。

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フリーデザイナーの将来を考えた時、一つの不安要素が見えてきます。クラウドソーシングの普及によって、確かに仕事を得る機会は増えました。この点は、フリーデザイナーにとっても嬉しいことです。 しかし、誰でも参加出来るためデザインの単価が曖昧になってきています。金額の幅が広がっているのです。金額がぶれている現実を見ると、将来に不安を感じてしまいます。 だからといって、本当にフリーデザイナーの将来は暗いものなのでしょうか?

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フリーデザイナーとして、デザイン料の相場を知っておく必要があります。他のフリーデザイナーはどれほどのデザイン料をとっているのか? 自分は安売りになっていないか? フリーデザイナーとして自分のデザイン料が適正価格の範囲にあるかどうかを知る事は、今後の営業活動においても役に立つはずです。

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デザインをするには、センスが必要です。生まれ持ったセンスに更に磨きをかけている方も多いのではないでしょうか。センスも立派な才能ですしスキルです。スキルを生かして在宅ワークでデザイナーとしてデビューしてみませんか?

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フリーのデザイナーが仕事を受注するには営業活動が必至! 作品集の作成や挨拶回りも大切ですが、ブログ運営もオススメします。フリーのデザイナーがWEBサイトでなくてブログ? と思われるかもしれませんが、フリーのデザイナーだからこそ、ブログをうまく活用して効果的な情報発信を目指しましょう。

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会社を辞め、もしくは起業しフリーのデザイナーとなった時、健康保険はどうすればいいのでしょうか? フリーのデザイナーは体が資本。会社員と異なり、病気やケガで休業した場合の保証がない自営業にとって、健康保険は大変有りがたい制度です。フリーのデザイナーになったら、健康保険の手続きは真っ先にやりましょう。

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