田頼 成の記事一覧

兵庫県神戸市生まれ。ライター歴1か月。地元の小中高を卒業後、地方私立大学へ進学。卒業後、塾運営責任者、資格学校事務責任者等を経験した後、在職中に取得した行政書士の資格で平成20年開業。これまで業務に関連する生きた知識を得るために宅建士、FP、知財管理士等の資格を取得。言霊を信じる新人ライターとして活躍予定(?)。

“フリーランス”という仕事の形態に対し、中には「どこかスタイリッシュで、自分の時間を有効に使い、人生を楽しんでいる」という美しいイメージを持つ人もいるかもしれません。しかし、その先入観のまま転身をするのは要注意。平たく言えば“個人事業主”である“フリーランス”という働き方で成功するヒントをご紹介いたします。

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勤め人であった時は会社が処理してくれていた会計事務ですが、個人事業主は自分で確定申告をする必要があります。確定申告には面倒なイメージがありますが、節税のチャンスでもあります。会計ソフトを上手く利用して最小限の労力で最大限の効果を得ましょう。

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神戸の地で行政書士として開業から7年。宅建士、FP、知財管理士等の資格を保有し、日々、顧客のために奔走する田頼さん。行政書士として働く傍ら、フリーライターとしてネーミングや記事作成にも取り組んでいる。本人いわく「行政書士の仕事は、ライターに通ずる」そうだ。士業という肩書をもちながら、二足目のわらじとしてフリーランサーとしても活躍中。行政書士とライターが相性の良い理由とは?

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フリーランスで仕事を始めるにあたり、用意するモノのひとつとしてメールアドレスがあります。仕事の効率を上げるために必ず必要となってくるものですし、ネット上での“名刺”となるものでもあるので、メールアドレスについて真剣に考えてみましょう。フリーランスに適したメールアドレスとはどのようなものでしょうか。

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領収書を発行したり、受領したりすることはフリーランスとして活動していく中で、避けては通れない道です。仕事上のトラブルの中でも金銭トラブルは特に後味の悪いもの。リスク管理のためにも、フリーランスと領収書の正しい知識を持っておくことが重要です。フリーランスが領収書を発行する際のノウハウをご紹介します。

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フリーランスとして働く者にとって、避けて通れないのが確定申告です。青色申告が得だってことは聞いたことあるけど、その制度や記帳の仕方を勉強する時間、実際に帳簿をつける手間と効果を比較して、本当に青色申告が得なのか検証してみたいと思います。フリーランスの確定申告は、青色で決定なのか?

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個人事業をスタートさせるにあたって、必要なものは数えきれないほどあります。その中でも現代社会で仕事を行なう場合に必ず必要となってくるのがメールアドレスです。仕事の必須アイテムであるメールアドレスについて検証してみましょう。

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個人事業をスタートさせて最初の試練は顧客をどのように開拓するかということです。顧客開拓は時間や費用の制約があって、なかなか思うようには進まないもの。個人事業の顧客開拓ツールとしてのホームページのあり方を検証してみましょう。

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毎年、2月中旬から3月中旬にかけて確定申告の時期がやってきます。申告の方法はいくつかありますが、その中でも平成16年6月からスタートした「国税電子申告・納税システム」いわゆる『e-Tax』による確定申告の是非を考えてみたいと思います。

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ネットで在宅ワークと検索すると、画面いっぱいに関連サイトが並びます。一昔前まではレターセットの封入作業のような単純作業的なものがほとんどでしたが、最近は「スマホで」といった内容をよく目にします。はたして現在の在宅ワークは稼げるのでしょうか?

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