清水 希枝の記事一覧

元海上保安庁職員。海のコックさんをしながら人命救助業務に従事していた変わり者。「人の役に立ちたい!」という気持ちは主婦になった今もブレず、フリーライターとして多方面に記事を執筆中です。2児の母として“母親業”を最優先に、仕事人としての自分も諦めることなく忙しくも楽しい毎日を送っています。ためになる・役に立つ記事を広く世に配信すべく、執筆活動をしています。

新聞社勤めからフリーランスに転向した、伊藤さん。札幌市在住のフリーランスとして、校正から多くの案件のディレクターとしてライターさんと企業とのパイプ役を担うなど、幅広く活動しています。ネットを駆使して“地方でも都市部と変わらないほどのクライアントと繋がりをもって働ける”ということを体現している伊藤さんは、新聞社時代以上に案件を通して様々な人とつながり、ランサーズの「地域ディレクター」として活躍の場を広げています。そんな伊藤さんの素顔に迫ります。

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会社員時代とは違い、フリーランスとして活動を始めると、それまでは考えられなかった課題や失敗に出くわしてしまうことがあります。「失敗は成功のもと!」失敗から正しく学ぶことで、更なる成長が期待できます。そこで、まずは他人の失敗から気づきを得てみてはいかがでしょうか? 先日開催された『Lancers of the Year 2016』 を受賞されたフリーライター・清水 希枝さんに、自身の失敗と気づきを語っていただきました。

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シングルマザーで2人のお子さんを育てるフリーライターの清水 希枝さん。フリーランスとして独立したときには、すでにママであった清水さんにとって、子育てと仕事の両立は過酷なものでした。まして、独立当初はなかなか良い案件に巡りあえないもの。そんな状況から打開できたのは、ある大型案件との出会いがきっかけでした。【フリーランスが語る、思い出の仕事シリーズ】

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出産を機にフリーライターデビューし、ついに開業までこぎつけた清水さん。「控除額が増えるから青色申告したほうが良い」という友人からのアドバイスに従ったものの、会計の知識はゼロ。大切にしたい子どもと過ごす時間のために、意味不明な会計業務に手間はかけられない!主婦らしく『無料』の言葉に飛びつき、会計ソフト導入にチャレンジしたそうです。

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パートやアルバイトで働いて、家計の足しにしている方はたくさんいると思います。でもバイトで働くよりもフリーランスのほうが時給が良いことをご存知だったでしょうか? 敷居が高いと思われがちなフリーランス。実情をしっかり学びましょう。

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海上保安庁に就職し、巡視船で海の安全と平和を守る任務に就いていた清水さん。柔道の有段者であり、ヘリコプターから降下して人命救助を行なっていた彼女が、いまでは二児の母でありフリーライターとして働いています。公務員という安定を捨ててまで手に入れたかった人生とはなんなのか。その苦労と決断について語っていただきました。

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編集者は、マンガや雑誌の企画制作を主な仕事とし、大手出版社に勤めるのが一般的。たくさんの人が手にとるモノづくりに携わるには、ハードルが多いのも事実。ここではフリーランスの編集者になることについてご紹介します。

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現役を引退したあとは、年金暮らしになるというのは誰もがわかっています。しかし、年金がちゃんと出るのか、そして足りるのか……と不安は多いです。そんな不安を解消するために、会社に所属することなく仕事をすることができるフリーランスとしての生き方を知っておきませんか?

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デザインをするには、センスが必要です。生まれ持ったセンスに更に磨きをかけている方も多いのではないでしょうか。センスも立派な才能ですしスキルです。スキルを生かして在宅ワークでデザイナーとしてデビューしてみませんか?

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