条件を満たすランサーが見つからない場合のプロジェクトのキャンセル

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hirobiz04 (hirobiz04)  

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プロジェクトを立ち上げたのですが、ランサーから提案があっても能力が低かったり、希望する作業時間帯があわなかったりで条件の合う方が見つかりません。
その場合、プロジェクトをいったんキャンセルして別にプロジェクトを立ち上げていたのですが、「発注率」という指標があることに最近気が付きました。
「プロジェクトで当選者をきちんと選んでいる割合」のことを指すようですが、上記のようなキャンセルを繰り返していたせいか、10%程度の低さになっています。
このせいでペナルティや募集が不利になることなどあるのでしょうか?
また発注率の低下を防ぐためにできることはありますでしょうか?
(例えば、プロジェクト自体を消去してしまうなど)
投稿日時:2022年11月11日 14:07:14

回答者コメント

・提案過ぎても提案を選ばないでキャンセルが多いと、発注できなくなることがあるようです。詳しい条件は知りません。
・ランサーはクライアントの発注率や評価をよく見てから提案しています。発注率低い・評価低いクライアントには提案する方が減り、選びたいような経験値の方がどんどん減っていきます。

【対策】
・ランサーを検索して、この人ならばという人に声をかけて、見積もってもらって発注するのが一番いいでしょう。
・プロジェクトに出すのであれば、予算を増やして時給的に高くすれば、それ相応の経験と実績がある方が提案されると思います。

私が知っているのはこのくらいです。

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投稿日時:2022年11月11日 15:29:10

回答者コメント

(例えば、プロジェクト自体を消去してしまうなど)
→これはできないです。
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投稿日時:2022年11月11日 15:29:43

回答者コメント

プロフィールから過去の依頼の実績(内容)を拝見しました。
応募者が集まりにくい理由としては、「依頼自体に問題がある」からだと思われます。

あなたが出している依頼は、どれも以下の応募条件が記載されていますよね?


>【 応募方法 】
>下記項目を記載の上、ご応募ください。

>①性別とお名前
>② 年齢


ご存知かどうかは分かりませんが、ランサーズでは「応募時に個人情報の記載を求める依頼」は禁止されています。


◇参考:ランサーズ仕事依頼ガイドライン(禁止事項)
https://www.lancers.jp/help/safety/client_guideline?ref=footer

>ランサーズを介さずに、取引を進行すると判断されるような仕事依頼
>ランサーに対して履歴書や氏名、住所、電話番号などの個人情報、もしくは連絡の取れる手段を提案時の要件に記載した仕事はご依頼いただけません。また、依頼者の連絡先を記載した仕事もご依頼いただけません。


あなたの依頼は、「応募時に名前・性別・年齢を記載する」よう求めています。
運営が規約違反でペナルティを課していないのは、住所・電話番号・メールアドレスまでを求めていないからでしょう。
(梱包・発送の依頼では、ランサーの住所や連絡先も開示させることになりますが)

とは言え、顔の見えないクラウドソーシングで「見ず知らずの相手に名前・性別・年齢を晒す」ことがどれほど不安か、配慮して然るべきではないでしょうか?
そもそもあなたは、自分の氏名・性別・年齢をプロフィールでも一切明かしていませんよね。

ハイレベルのスキルや知識を持つフリーランス、経験豊富でトラブル事例に詳しいフリーランスは、
◆一方的に個人情報の開示を求めてくる相手は怪しい
と疑うクセが付いています。
そのためそうした依頼を避けるのが、自己防衛手段として当たり前になっているのです(私もそうです)。
このような依頼に応募するのは、クラウドソーシングを始めたばかりで右も左も分からない初心者だけです。

まずは応募時に、名前・性別・年齢を求めることを止めましょう。
それでも応募者が集まらなければ、依頼説明文や報酬を見直すなどして、改めてここでご相談なさるのが良いでしょう。


…厳しい意見を書きましたが、クラウドソーシングの取引ではごく当たり前の常識です。
さらに、全てのフリーランスの取引に適用される「独占禁止法」の「優越的地位の濫用」にも関わりかねない行為ですので、ぜひ参考になさってください。
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投稿日時:2022年11月11日 18:31:11

回答者コメント

発注率については、青野さんのご回答の通りです。

発注率とは、「そのクライアントがこれまで出した依頼の中で当選者を決定した割合」のことです。

例えば懸賞クジが2種類あったとして、それぞれ抽選方式が
①毎回必ず当選者を選んでくれる(発注率100%付近)
②10回に1回程度の頻度でしか当選者を選んでくれない(発注率10%前後)
だった場合は、どちらのクジに挑戦したくなるでしょうか?

応募者であるランサー側も、手間暇かけて見積もりを出し、一生懸命提案文を書き、当選を祈りながらプロジェクトに提案しています。
そのため発注率が低いクライアントは、
◆かけた手間に見合わない
◆機会損失が生じかねない(他の依頼の挑戦機会を逃す)
リスクを不安視されてしまい、敬遠されやすくなるのです。

ランサー側の立場になって考えれば、ご理解いただけることと思います。
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投稿日時:2022年11月11日 18:46:41

回答者コメント

連続投稿になりますが、これが最後の回答です。

キャンセルによる「ペナルティの有無」に付いてですが、選定期限内に正規の手順でキャンセルしているのであれば、どれだけ発注率が低くてもペナルティを受ける心配はまずありません。

キャンセル続きでペナルティを受けるケースは、
◆期限内に当選決定orキャンセルの操作を行わず、システムに自動キャンセルされた依頼が多い
場合です。

この相談室に時々、「利用制限されたようだが思い当たる理由ない」というクライアントの相談が寄せられます。
そこで参考に相談者の依頼履歴を見てみると、期限切れで自動キャンセルされた依頼がズラリと並んでいたりします。

一度公開したコンペまたはプロジェクトは、気に入った提案があれば当選決定の操作をし、気に入った提案がない場合でも、放置せずにきちんとキャンセル処理するのがルール(マナー)です。
出しっぱなし・放りっぱなしのクライアントは、「依頼を検索・提案するランサーに対して不誠実」なだけではありません。
依頼掲載プラットフォームであるランサーズにとっても、「荒らし行為や業務妨害行為を働く常習者」、のように危険視されているのです(冷やかしや嫌がらせを疑われやすい)。

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投稿日時:2022年11月11日 19:02:01

回答者コメント

③最終学歴
④ご自身のパソコン操作能力の程度
⑤過去と現在のお仕事の経歴
⑥(お子様がいる場合のみ)一番小さいお子様の年齢

ここまで詳しく求められている案件もあるようですが、それでも、ブロンズさんは多勢、別案件では認定ランサーさんまで数人、提案されているようです。

これでも条件が合う方がいないようでしたら、やはり、直接良さそうな方を探してアプローチしたほうが一番いいでしょう。プロジェクトに出されるのは一部の仕事。私はこれほんとう?って4,5年前までは疑っていましたが、本当なんです。認定ランサーを何年も続けて実績を上げると、ほとんどが直接受けの仕事。プロジェクトはどんどん減ってきている様子が伺えます。

つまり、自分がやってもらいたい仕事に合っている「ランサー」は、内々にコンタクトされて仕事が進んでいる場合も多いのです。始め探すのは大変でしょうが、条件が合う方を探してしまえば、ずっとやってもらえますので楽になります。





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投稿日時:2022年11月11日 20:35:28

回答者コメント

以下から、データ入力?などでランサーを探してみるとよいでしょう。
https://www.lancers.jp/browse
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投稿日時:2022年11月11日 20:38:26

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