法人アカウントはプロジェクトの金額や計画を変更できない?

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ワークスエイト (works-eight)  

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とある仕事の納品をして入金を待っていたのですが、
こちらの希望の15日までの振込が出来ないと言われ、
それならば、フリーナンスで受け取れるようにするので、そちらの手数料負担額10%を上乗せしてお支払いしていただけないか尋ねたところ、

>こちら法人アカウントで、依頼の募集の段階で経理の審査が終了しており、後からの変更は厳しいかと存じます。

>払いたい気持ちは山々ですが、制度上こちらからお支払いすることができないのでご了承いただければと思います。

とのことでした。
これは本当なのでしょうか?

ちなみにフリーナンス分の手数料の上乗せを要求しているのは、
依頼された仕事のボリュームが当初よりも増えてしまったこともあっての請求で
妥当なものだと考えております。
投稿日時:2021年10月13日 15:29:21

回答者コメント

「経理の審査が終了している」
というのは、クライアントの社内事情によるものでしょう。
少なくともランサーズの仕様や制限によるものではありませんので、本当かどうかはわかりかねます。

そして、「15日までに振り込み出来ない」ことについては、相手先の事情によるものと思われます。
「フリーナンス口座であれば15日までに振り込み可能」、と言われた上でのご提案なのでしょうか?



>依頼された仕事のボリュームが当初よりも増えてしまったこともあっての請求で

これについては、当初よりもボリュームが増えたことに気付いた時点で、報酬の増額を打診しておくべきでした。
それをせずに、納品まで終わった終了直前の段階で「後出しジャンケンのような形で追加報酬を請求する」のは、相手側には理解されにくいかも知れません。

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投稿日時:2021年10月13日 15:54:59

回答者コメント

→依頼された仕事のボリュームが当初よりも増えてしまった

であれば、追加請求の筋が通りますよね。
ただその手法が「フリーナンス分の手数料の上乗せ」だと発注担当、経理担当と別れてるような会社さんには可哀そうかなとも思います。

私の感覚ですが、下請け仕事であれば支払いのタイミングぐらいは相手に預けるぐらいのゆとりがあった方がいいかなと思います。

ただし追加請求分については別途請求書を作成し、理を伝えればお相手も対応するでしょう。「法人アカウント」ですからね。

企業さんの対応に違和感がある場合、担当を変えて伝えるのも有効です。
昔話になりますが、この手法で謝罪を受けた経験は何度となくあります。
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投稿日時:2021年10月13日 16:22:58

回答者コメント

法人アカウントもプロジェクトの金額や計画を自由にできますよ。ただクライアントのご事情があるのでしょう。

質問者が書かれているクライアント側の説明を読むと、依頼の時に会社内で予算を立てたから、それ以上の支払いはできないと言っているだけだと思います。また、「払いたい気持ち」と言っているのは、すぐにお金が欲しいと言っているランサーに支払えなくて悪いのですが・・という日本人的な社交辞令を書いているだけに思えます。

ちなみにフリーナンス分の手数料の上乗せを要求しているのは、依頼された仕事のボリュームが当初よりも増えてしまったこともあっての請求で妥当なものだと考えております。
⇒その説明とクライアントへの要求内容が違っていて、ちぐはぐに感じます。「仕事のボリュームが増えた」ので料金の上乗せを依頼したいのならば、初めのプロジェクト仕様にない仕事が増えていることを示して、「料金の追加」をお願いするべきです。全然意味が違う「フリーナンス分の手数料の上乗せ」を要求するのは見当違いだと思います。

請求額が妥当であっても、筋が通らない(手数料の上乗せを頼む)ことを言われているので、社交辞令の返事しか来ないのでしょう。

「仕事」が増えたので「請求」を増やしたいのならば、その旨を伝えて、追加発注をお願いしましょう。ただですね、普通は、追加発注をお願いしてから「追加で増えた仕事」をします。私も追加発注してもらったことありますが、「仮払い」してもらうまでは「仕事」に手をつけません。

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投稿日時:2021年10月13日 17:30:54

回答者コメント

もうひとつ気になることがあります。

>とある仕事の納品をして入金を待っていたのですが
納品はした。まだクライアントが納品物を✓していない。15日までに✓ができないということですね?

お金は既にランサーズ上に仮払いされているはずです。納品チェック終われば、「支払いボタン」を押してもらい、ランサー側に入金になります。

そこで、その仕事の「納期日」はいつになっていますか?約束の納期日から1週間以上たって入れば、「査収が遅い」ことへ苦情は言えると思いますが、納品してから1,2日で✓して欲しいというのは相手によっては難しいでしょう。はやめに納品したから早く✓して欲しいも困るでしょう。また、修正依頼があるかもしれませんよね?

プロジェクト依頼の「納期日」や「納品後の修正」についての記載をよく確認して、それをベースに相手に要求をするのがいいと思います。

もし、相手の査収が予定よりも日数がかかりすぎているとしたら、「フリーナンス分の手数料の上乗せ」要求もあるかもしれません。システムだったら2週間以上、ライティングでも1週間~10日の査収は普通です。

上に書きましたが、仕事がボリュームが増えたから・だったら、別途その理由で「追加発注」を依頼します。法人赤うウントで自由にできます。(会社の都合で予算が決まっているから出来ませんと言われているだけです。)


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投稿日時:2021年10月13日 17:42:10

回答者コメント

青野さんのご指摘の通りですね。
追加の依頼があれば、その際に(前もって)価格などすり合わせするのが理想です。

理想といいますか、予めの作業範囲の取り決めが緩いと、あとで請求をかけた際にぼったくりと取られかねません。

作業範囲が明確という前提で先の回答をしました。念の為。
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投稿日時:2021年10月13日 17:53:17

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