株式会社リードインテリジェンス

株式会社リードインテリジェンス

  • nakajimakatsuhiko
  • 法人
  • 東京都
  • 認証済み

提出
  • 本人確認
  • 機密保持確認
  • 電話確認
  • ランサーズチェック
業種
卸売・小売
登録日
2019年05月27日

発注数

5

評価

5.0

発注率

71 %

5 / 7

40年におよぶ医療機器等のヘルスケア業界でマーケティングやマネジメントを経験

リードジェネレーションビジネスを2019年7月に立ち上げました。デジタル広告を難聴者の対象群に告知して、見込み客からのリードを獲得し業務提携販売企業からアプローチし、補聴器販売に結びつけ、その紹介手数料を主な収入とする潜在見込み顧客の集客、紹介事業です。
シニア向けのLP、バナー広告が主ですのでターゲット層(60代-70代の年齢層が中心)に興味を持ってもらえるLPの作成ができる方を募集します。
リコメンドウィジェット広告やネイティブ広告を中心に今後はFB、LINE広告など広げたいと考えています。

補聴器業界10年の経験から、日本での補聴器の普及の必要性を考えており、日本の14%の普及率を欧米並みに拡大していきたいと考えております。大手販売企業と業務提携を結び、120人以上の営業スタッフが日本中に居ますので、補聴器の潜在見込み客創造によりその営業スタッフと協業関係を組み、独自の販売網を活用して補聴器の普及努めています
加速する老齢化に伴って自宅配送が流通の主流になることから、協業により補聴器を手始めにシニアの人が必要とするさまざまな製品も届けていきたいと考えております。
さらに、通信販売で補聴器を販売している企業との業務提携も行なっています。通販補聴器または集音器は安価ではあるもののその商品スペックから顧客満足度は決して高くはありません。その購入顧客にアプローチすることにより満足度の高い製品を提案できると思われます。
国内ですでに発症者が500万人を超えたとされている認知症(高齢者の4人に1人は認知症)を重点課題ととらえ、2015年1月に国家戦略としてオレンジプラン(認知症施策推進総合戦略)が策定されました。新オレンジプラン「認知症施策推進総合戦略」の中で、「加齢」「遺伝性のもの」、「高血圧」、「糖尿病」、「喫煙」、「頭部外傷」と並んで「難聴」が認知症の発症や進行の原因となるもの(危険因子)として明記されています。難聴の程度による認知症の発症リスクは、軽度難聴…2倍、中等度難聴…3倍、重度難聴…5倍
という研究結果がある難聴の進行をそのままにしておくと、コミュニケーションが不足し、孤立が進み、最終的には認知機能の低下やうつを発症するリスクが高まります。

厚生労働省策定 「新オレンジプラン」2015年1月策定の中から

評価・実績 (4件)

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会社情報

株式会社リードインテリジェンス

代表者
中嶋克彦
従業員数
非公開
資本金
非公開
年商
未入力
住所
東京都
事業内容
リードジェネレーション オンラインマーケティング
発注数
5件
評価
5.0
発注率
71% (5 / 7)

ランサーズチェック

業務上の対応について

注文書などの書面を用意できますか?
はい
業務委託契約や秘密保持契約などの契約を結ぶことができますか?
はい
システムやWeb制作の仕事を依頼する際、RFP(提案依頼書)や仕様書を用意できますか?
はい

制度や権利の理解について

下請け法の概念を理解していますか?
はい
源泉徴収の概念を理解していますか?
はい
著作権などの知的財産権について理解していますか?
はい
ランサーズの 利用規約依頼ガイドライン を理解していますか?
はい