フリーランスだからこそ備えたい、家族に遺す保障

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社会保障が手薄いフリーランスなら、
遺族補償は民間の死亡保険を活用!

サラリーマンと比較して社会保障が手薄いフリーランス。
一家の大黒柱に万一のことがあっても遺された家族が不自由しないよう、民間の死亡保険を上手に活用して、不足額をもれなく確保しておきましょう。

フリーランスとサラリーマン、
家族が受け取る遺族補償額には、どれだけの差が?

国民年金または厚生年金保険の加入者が亡くなったときに、亡くなった方によって生計を維持されていた家族が受け取ることができる年金が遺族年金。その金額、フリーランスとサラリーマンとでは実は大きく違うのです。それでは、実際にどれだけの差が生じるのか、具体的な数字で見てみましょう。
フリーランスで働く38歳のAさん。35歳の奥さまと3歳のお子さまをお持ちです。働き盛りのAさんに万一のことがあって収入が絶たれたら、その後のご家族の生活はどうなるでしょうか?

フリーランスで働く
38歳のAさんの場合

  • ※前提条件
  • ・令和元年度の制度に基づき計算
  • ・本人、配偶者ともに保険料納付要件を満たしている
  • ・配偶者は65歳から老齢基礎年金を受給し、90歳で死亡。再婚はせず、厚生年金非加入とする
  • ・婚姻関係は10年未満とする
  • ・子供は18歳まで未婚で、障害の状態にない
  • ・フリーランスは厚生年金加入歴なし
  • ・遺族厚生年金算出におけるサラリーマンの報酬は過去にさかのぼり現在と同額、被保険者期間は300月、係数は全期間に5.481を適用

あなたの場合はどうなる?
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第1号被保険者であるフリーランスのAさんが加入しているのは国民年金だけ。そのため、厚生年金にも加入しているサラリーマンの遺族が受け取れる遺族厚生年金や中高年寡婦加算を受給することができません。その差額はなんと約3,100万円にものぼるのです。

それでは、遺されたご家族の生活費やお子さまの教育費を確保するために、フリーランスはどのような準備をしてその不足額を補えばいいでしょうか。その選択肢のひとつが、死亡保険への加入です。



死亡保険ってなに?

  • 死亡保険とは…
  • 被保険者が死亡や所定の高度障害状態になったときに、死亡保険金や高度障害保険金が支払われる保険。つまり、本人のためというより遺されたご家族のための経済的備えとなる保険です

  • 一家の働き手に万一のことがあれば…
  • 生活を立て直すまでの間の生活費としてまとまった額のお金が必要。とりわけ子育て期のご家庭では、お子さまがひとり立ちするまで教育費と生活費が長期にわたって必要となりますが、貯蓄だけでこれらに備えることは難しいでしょう。一般的な死亡保険の場合には、加入直後から希望額を備えることができるというメリットもあります。

  • 自分にもしものことがあっても…
  • 家族にはお金の苦労をかけず、子どもにも安心して学業に専念し立派な大人に育ってもらいたい。そんな想いに応えるのが死亡保険なのです。

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  • 01. 必要な保障を無駄なく効率的に準備できる!
  • 02. 解約返戻金をなくすことで、割安な保険料で保障を確保できる!※
  • 03. 保険料は契約期間中あがりません!
  • ※エヌエヌ生命の定期保険と比較した場合

Aさんの
契約例

Aさんのケースでは、サラリーマンだった場合と比較して、遺族年金が約3,100万円少ないことがわかりましたので、それを補うために、Aさんは保険金額3,100万円の死亡保険に加入して万一に備えることにしました。

  • ・保険種類:無解約返戻金型定期保険
  • ・選択方法:告知書扱
  • ・年齢・性別:38歳・男性
  • ・保険料払込方法:月払(口座振替扱)
  • ・保険期間/保険料払込期間:27年間
  • ・保険金額:3,100万円
  • ・月払保険料:10,168円

社会保障が手薄いフリーランスも、死亡保険で備えておけば遺されたご家族も安心できますね。

フリーランスが死亡保険で用意しておきたい保障額と保険料、「エヌエヌ生命遺族補償シミュレーション」でさっそく試算してみましょう!

あなたの場合はどうなる?
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