場所の記事一覧

働き方の選択を自由な意思で決める人を応援する『THE LANCER』の場所に関する記事一覧です。フリーランスやSOHO、在宅ワーク、副業などの働き方に役立つ情報満載です。気になる記事を探してみてください。

2010年12月に生まれた、日本で3番目、大阪初のコワーキングスペース『JUSO Coworking』。コワーキングスペースの激戦地とも言われる大阪で、長年に渡り支持されてきた秘密は、徹底的に利用者に寄り添うオーナー夫妻にありました。彼ら夫妻が語る、当店のこれまでの歩み、魅力、そして今後の展望とは?

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「図書館より使いやすくカフェのように居心地のよい場所」をコンセプトに、千葉県松戸市にて運営されているコワーキングスペース『BANANA CLUSTER』。笑顔が素敵なご夫婦が手がける、フリーランスの仕事場です。その居心地の良さから、中学生からママさんまで幅広い方が利用する当店。その魅力と創業の背景をオーナーの森田 浩之さんにお聞きしました。

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埼玉県・大宮に構える『コワーキングスペース7F(ナナエフ)』を運営する代表の星野 邦敏さんは、もともとは東京で廃校になった中学校の教室でIT企業としてオフィスを構えていました。ですが、2011年の東日本大震災を機に取り壊すことになり、「自らが生まれ育った街で周囲の人とコミュニケーションを取れるビジネスモデルを始めたい」と思いコワーキングスペースをオープンさせたとのこと。地元への愛情が深い星野さんが語る、コワーキングスペースに寄せる想いとは?

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フリーランスは仕事をする場所を自分で選ぶことができますよね。カフェを転々と周って仕事をする『ノマドワーカー』も多いことでしょう。しかし、カフェに入った後で「ここでは仕事が捗らない……」とガッカリした経験のある方もいらっしゃるのではないでしょうか? 仕事に最適なカフェを選ぶ時に気を付けるべき、カフェ選びの重要なポイントをご紹介します。

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フリーランスが自分自身の得意とするテーマで記事を執筆。彼らの知識や知見から、”タメになる”、”学びになる”記事を皆さんにお届けします! 本日はグルメ記事を中心に活動されてきた橋詰 康子さんに、東京都内で今話題のクラフトビールバーを紹介してもらいました。【私の専門知識シリーズ】

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『ものづくりオフィスSHARE』は、完全民間運営の「ものづくり」系コワーキングスペースの先駆けとして、2013年3月にオープン。札幌駅や大通公園といったメインエリアからでもアクセス容易なロケーションなど、魅力たっぷりの当店について、代表の齊藤 隆さんにお話しを伺いました!

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同じ仕事を”繰り返す日々”に少し虚しさを感じていたとき。それまでの日常を変えるため、奥さんと文房具屋を始めた只松 靖浩さん。2人はドイツへの旅を機に、ベルリンでの開店を目指し、移住を決意。ドイツの厳しい就労ビザを得るために、夫婦がとった働き方のスタイルとは?

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近年、ドイツ・ベルリンに移り住む、若手フリーランスが増えてきていると言われています。彼らはなぜ、自国を離れベルリンに集まっているのでしょうか? その秘密を探るべく、ドイツで活動する日本人フリーランス・藤沢 祐子さんが、オーストリアから移住した若手フォトグラファーを取材! 彼女の移り住んだ理由とは?

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ついつい仕事で忙しく、身体のことを気にかける余裕がない。気づけば下っ腹が出てきて、だらしのない姿に……。多忙なフリーランスは運動不足になりがちです。だからといって、会員制のジムに登録しても、結局行かなくなるのがオチ。そんな方々にとっておきの300円程度で利用できる、格安運動施設をご紹介します!

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東海道の真ん中に位置する政令指定都市・浜松。かつて、製造業で栄えたこの街に、地域に開かれたコワーキングスペース『Any(エニイ)』が誕生。コトとヒトと価値が交じり合うこの場所は、新しいにぎわいを創出することができるのでしょうか? 店長の高橋 慎太郎さんにお話しを伺いました。

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潮風薫る港町・横浜。みなとみらいにそびえるランドマークタワーの足元に、「街のシェアスペース」と銘打ったコワーキングスペースがあるといいます。聞くところによると、単なる働く場所ではなく、仕事帰りにふらっと寄れる場所をも目指しているとのこと。オフィスビルとタワーマンションの街で求められるコワーキングスペースの在り方とは?

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以前は海外でプロジェクト責任者として、バリバリ働くキャリアウーマン。しかし、突然のプロジェクト解散でやむなく、退職することになったROSAさん。これからどう働いていこうか……迷う彼女が選んだのがフリーランスという働き方でした。Global Relocater(地球規模の引越人)というニックネームのように、世界を気ままに旅する彼女の歩みをご紹介します。

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