ママの記事一覧

働き方の選択を自由な意思で決める人を応援する『THE LANCER』のママに関する記事一覧です。フリーランスやSOHO、在宅ワーク、副業などの働き方に役立つ情報満載です。気になる記事を探してみてください。

幼稚園に上がる年頃になった長男。これから増えていく養育費のため、一刻も早く働きたいけど、なかなか仕事が見つからない地方の現実。何より低いパートの時給……。「子どもの成長を傍で見守りたい」と在宅で働く道を探したかのぽむさんは、新しい働き方と出会い、人生が一変しました。”おばあちゃんになってもフリーライターでいること”を目標とする、彼女の働き方をご紹介します!

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油断すると、つい生産性が下がりがちな在宅ワーク。特に小さなお子さんをお持ちのママワーカーにとって、子育てと仕事の両立は至難の業です。「会社員のほうが仕事がはかどってた!」なんてことにならないように、在宅ワークの悪循環を断ち切るためのポイントを、活躍するママワーカー・仁志 みぎわに教えてもらいました!

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「妊娠中にも仕事がしたい!」と始めた在宅ワーク。1件100円のタスクからスタートし、あるクライアントの誘いを機にライターデビュー。2人の子を育てる山中 ノゾミさんは、ライターとしてファッションや美容の記事に携われたことで、失いかけていた『女性としての自信』を取り戻すことができたと語ります。子育てに励む女性たちに読んでほしい、山中さんのこれまでのストーリです!

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フリーランスになれば、海外で生活することも夢ではありません。とはいえ「実際に外国で暮らすことができるの?」「知らない国での子育ては大丈夫だろうか?」と、不安をお持ちの方も多いでしょう。そこで、ニュージーランドで暮らしながら、子育てを行なう古屋 恵子さんに、"外国で仕事と子育てを両立させる方法"を教えてもらいました!

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”時間や場所にとらわれない新しい働き方を体現するフリーランス” から、次世代ワークスタイルのロールモデルを表彰するセレモニー『Lancer of the Year 2016』。去る3月23日(水)に開催された当セレモニーで、『ワークライフバランス部門賞』を受賞された清水 希枝さん。2児の母でありながらフリーライターとして活動する彼女は、数年前まで海上保安官として働いていました。そんな清水さんに受賞の喜び、受賞後の変化についてお話しを伺いました。

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プロポーズと同時にシンガポールへの移住が決定。はじめは胸躍らせた海外生活も、慣れない異国での生活……しだいにストレスを感じるようになりました。加えて、いきなり12歳の娘の母親に! 海外生活 × 子育て に苦悩し、ときには涙を流すこともあった甲斐田 礼華さん。もう一度、豊かな生活を取り戻したい。そう思った彼女が出会ったのが場所に問われない働き方でした。

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阪神淡路大震災を経験し、「人生は一度きり!」と痛感した鈴木 ココさん。それまで日本で仕事をする普通のOLでしたが、大好きな地で生きるために学生時代魅了されたヨーロッパ・イタリアへ移住。移住当初は自分の言葉でコミュニケーションをとる難しさを感じるも、今や言葉を綴るフリーライターとして活躍。イタリアでフリーランスとして活躍する鈴木 ココさんをご紹介します!

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「海外で暮らしながら仕事がしたい!」という夢を追いかけ、10年前、ニュージーランドへ移住した古屋 恵子さん。今や結婚し、旦那さん、そして3歳になるお子さんと現地で暮らしています。日本ではライティング未経験であった彼女。そんな彼女がフリーライターとしてスキルアップしていくまでには、ある仕事との出会いがありました。古屋さんのフリーライター人生を変えた仕事との出会いをご紹介します。【フリーランスが語る、思い出の仕事シリーズ】

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アメリカ在住のグレイ エリさんは、現在、翻訳家・ライターとして活躍をしているフリーランサーです。国際結婚後、日本で約10年間、気楽な専業主婦生活を送っていた環境から一転。アメリカへと生活の場所を移した彼女はクラウドソーシングを始めます。子育てと並行しながら、自分の夢も追い続けるアメリカのフリーランサー・エリ さんのこれまでの歩みや今の生活をご紹介します。

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シングルマザーで2人のお子さんを育てるフリーライターの清水 希枝さん。フリーランスとして独立したときには、すでにママであった清水さんにとって、子育てと仕事の両立は過酷なものでした。まして、独立当初はなかなか良い案件に巡りあえないもの。そんな状況から打開できたのは、ある大型案件との出会いがきっかけでした。【フリーランスが語る、思い出の仕事シリーズ】

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英語を教えながらシンガーソングライターとして活動。自由な働き方を選んだわたしが、結婚・出産を経て次に選んだ道もフリーランスでした。これまでの経験を最大限に活かせる「自分をもっと好きになれる仕事」。そんなフリーランスに辿り着いた道のりとは?

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生まれてきた子供は、重度の障がいを抱えていた。健常者と比べたら、どうしても子育てに労力が必要です。産後に復職して、共働きで家族と過ごしたいという計画は崩れ……。苦労の末に辿りつたフリーランスという生き方。未経験からの挑戦も、働きぶりが認められ保育園への入園資格をゲット。たった3,000円の初報酬に涙が出たという記憶とともに語っていただきます。

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