ライフの記事一覧

働き方の選択を自由な意思で決める人を応援する『THE LANCER』でライフに関する記事をまとめた一覧ページです。フリーランスやSOHO、在宅ワーク、副業などの働き方に役立つ情報をご覧いただけます。

2020年までにフリーランスの人口が労働者全体の50%になると予想されているアメリカ、45%になると言われているカナダ。北米での目を見張るほどのフリーランス人口の急増にはどのような背景があるのでしょうか? カナダでフリーランスとして活動しているライターが、肌で感じたことや周りの体験談を交えながらお伝えします。

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フリー歴1年のフリーライターに企業協賛!? 2016年にフリーランスとして独立したばかりの古性のち(こしょう のち)さんは、210日間で17ヵ国を旅し、(株)KDDIウェブコミュニケーションズの協賛を受けた写真展を開催中。いちフリーランスが企業から協賛を受けられたその理由とは。

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お隣の国「韓国」では現在フリーランスの数が国内労働力の3割にものぼると言われています。この状況を盛り上げているのは、ここ数年突如として現れた「YOLO族」、そして新しい考え方を持つ若者世代です。彼らは超就職難といわれるこの時代をどう生き抜こうとしているのか、模索しながらもパワフルに生きる、韓国フリーランスの現状を韓国で7年間在住しフリーランスとして活動しているライターが紹介します。

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読み手に伝わる文章は、豊富なビジネス経験とプロモーション現場で学んだノウハウによって生み出されるという桂さん。取材をして人や企業の魅力を引き出すというライティングの基本を徹底的に鍛えられ、数多くの実績を残しています。何を伝えれば人や心は動くのか、多くのクライアントが彼に直接依頼する理由を探ってみました。

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「犬が好き」その想いだけで、営業成績は社内一位に。その後、国内最大最高級のペットホテルの開業に関わり、海外にまで仕事の場を広げた大谷 幸代氏。日本の過剰なペットブームの中で出会ったもの、手放したもの、そして辿り着いた新しい働き方。

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雑誌の編集者として編集の道に入ったという井手さん。現在はWeb媒体を中心にフリーランスのライター・編集として活動をしています。雑誌では取材撮影・原稿執筆だけでなく、カメラマンやクライアントとのやりとりなど多岐に渡る仕事を学んだとのこと。もともとは紙媒体の出身ながら、ランサーズなどWebの仕事にシフトしたのはあの熊本地震が契機。場所や時間に制約されない、避難先でもどこでも仕事ができることに魅力を感じたと語ります。

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出版業界、物流業界での会社員経験を経て、「一生続けたい仕事」としてフリーライターの道へ進まれた小川さん。なぜフリーライターという職業を選んだのか。そして過去の経験がライターの仕事にどう役立っているのか。小川裕介さんの経歴についてまとめました。

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甲状腺ガンをきっかけに歌手を目指し、家族への愛を歌った『home』で紅白歌合戦に出場した木山裕策さん。歌手となった後も、会社員としてフルタイム勤務をつづけています。働き方が多様化する現代において、いかにして自分らしく生きるのか。歌手であり会社員である木山さんのインタビューから、そのヒントを探ります。

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漠然と“モノカキ”になりたいと考えていた中学時代を振り返り、「まさか数十年後に現実になろうとは」と語る千葉 瑞季さん。 波乱というほどでもないけれど、ちょっと変わった経路をたどって今ここに生きている。何もできなかった自分に、血肉をつけてくれた数々の職業と経験。そして、クラウドソーシングとの出会いを経て「どうにもならなくても、どうにかする」をモットーに生きる千葉さんの半生に迫ります。

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地元北海道の学校を卒業後に就職するも「このままでは歳を取って終わるだけ」と思い札幌、そしてあこがれの都心へ進出した山内さん。「働くにはとっても便利で遊ぶ場所も沢山ある都心だけれど、それじゃないモノを求めていたのかもしれない」と語る山内さんは2016年に北海道にUターン移住しました。彼女が移住で掴んだ夢とは。

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広告制作ディレクターや編集者といった華々しい仕事から、情報誌の校正という地味で職人気質な仕事まで幅広く経験してきた、フリーライター・石王英臣氏。1つのミスも許されない現場で身に着けたのは、仕事に妥協しないプロ意識でした。娘には甘いけど仕事には厳しい。今回はそんなフリーライター・石王英臣氏をご紹介します。

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システムの要件定義から計画、プログラミング、導入、さらにはインフラ設計・構築まで全てを1人でこなせるスーパーエンジニアの高木氏に、これまでの道のり、仕事に対する取り組み方をインタビュー。フリーランスとして独立するも1度は挫折を味わい、それでも再びフリーランスを選んだエンジニア人生。

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