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働き方の選択を自由な意思で決める人を応援する『THE LANCER』のすべての記事一覧です。フリーランスやSOHO、在宅ワーク、副業などの働き方に役立つ情報満載です。気になる記事を探してみてください。

フリーランスエンジニア・脇坂三四郎さんは、プログラミング言語「Excel VBA」を駆使した、ツール開発を得意とします。3か月前まで会社員でしたが、この秋から独立を果たしました。その転身のきっかけと、フリーランスにかける想いとは、一体どんなものなのでしょうか?

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ランサーズは、より多くの個人が自分らしく働ける社会の実現を目指して、2017年7月に新サービス『pook(プック)』をリリースしました。pookでは、料理や掃除、マッサージ、英会話などリアルの場で提供するスキルでもお仕事ができるようになります。リリースされてからは、ランサーさんはもちろん、今までランサーズを利用することがなかった層の方も登録をしてくださっています。pookを使うとどんな働き方ができるのか、少しでも参考になれば幸いです。

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自営業やフリーランスの方には、実は一般企業と比較した場合、税制上の優遇措置が複数設けられています。これを利用して経費を上手に増やすことができれば、節税につなげられます。ここでは、優遇措置や特例を見落として損をすることがないように、フリーランスの皆さんにとって特に重要と考えられるいくつかの特例について、税金情報サイト『マネーイズム』の編集部に解説していただきました。

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新聞社勤めからフリーランスに転向した、伊藤さん。札幌市在住のフリーランスとして、校正から多くの案件のディレクターとしてライターさんと企業とのパイプ役を担うなど、幅広く活動しています。ネットを駆使して“地方でも都市部と変わらないほどのクライアントと繋がりをもって働ける”ということを体現している伊藤さんは、新聞社時代以上に案件を通して様々な人とつながり、ランサーズの「地域ディレクター」として活躍の場を広げています。そんな伊藤さんの素顔に迫ります。

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ここ数年、日本でフリーランス人口が急速に伸びています。時間や場所を拘束されない新しい働き方として、注目を集めるフリーランスですが、その一方で、多くのトラブルに巻き込まれやすいリスクも抱えています。フリーランスの陥りがちなトラブルとその回避方法を、一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会(以下、フリーランス協会)代表理事の平田麻莉さんに伺いました。

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その年度で活躍されたフリーランスを表彰する『Lancer of the Year』。2016年度の受賞者のひとり、細山りささんは奈良にお住まいのフリーランサーです。受賞後には目に見えて仕事の依頼が増加し、パート時代を大きく上回る時給を得ています。タスクワークから幅を広げ、現在はライティングの案件を中心におこなう細山さんに、ランサーズを始めたきっかけから受賞後に訪れた変化について伺いました。

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2017年8月3日(木)「月間報酬額20万円を突破するには」と題し、ライター/Webライティング講師として活躍する吉見夏実さんを招いたセミナーの模様をお届けします。第一部ではライターとして活躍される吉見さんのノウハウがたくさん詰まったセミナーがおこなわれました。いかにして月間報酬額(以下、月額)20万円を突破してきたのかのお話しに、ご参加いただいた方々も熱心に耳を傾けていました。第二部ではランサーズ運営も加わり、パネルディスカッションを開催しました。

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2020年までにフリーランスの人口が労働者全体の50%になると予想されているアメリカ、45%になると言われているカナダ。北米での目を見張るほどのフリーランス人口の急増にはどのような背景があるのでしょうか? カナダでフリーランスとして活動しているライターが、肌で感じたことや周りの体験談を交えながらお伝えします。

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フリー歴1年のフリーライターに企業協賛!? 2016年にフリーランスとして独立したばかりの古性のち(こしょう のち)さんは、210日間で17ヵ国を旅し、(株)KDDIウェブコミュニケーションズの協賛を受けた写真展を開催中。いちフリーランスが企業から協賛を受けられたその理由とは。

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18歳からフリーランスのイラストレーターとして活動し、現在は有名雑誌や書籍等で活躍される二階堂ちはるさん。子供の頃から漫画と音楽が好きで、CDジャケットを描きたいという思いからイラストレーターという道を選び、活動されてきました。今回は、雑誌や書籍の多くに、なくてはならない存在のイラストを描き続ける二階堂さんにインタビューしました。

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ランサーズの中でも案件が多い職種のひとつがライターです。しかし人気があるということはライバルも多いということ。案件にコンスタントに採用され、収入を得るためには自分なりの強みがあると武器になります。自分のフィールドを活かせるのもライターの魅力のひとつ。今回、美容の世界からライター業へと飛び込んだ女性ライターをご紹介します。

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お隣の国「韓国」では現在フリーランスの数が国内労働力の3割にものぼると言われています。この状況を盛り上げているのは、ここ数年突如として現れた「YOLO族」、そして新しい考え方を持つ若者世代です。彼らは超就職難といわれるこの時代をどう生き抜こうとしているのか、模索しながらもパワフルに生きる、韓国フリーランスの現状を韓国で7年間在住しフリーランスとして活動しているライターが紹介します。

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